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2010年5月

ボックス!の後に公開される映画

ボックス!楽しかった
楽しかったので、市原隼人の公式サイトもみてたりする
ブログにはけっこうボックス!関係の記事もあって楽しめた
高良健吾の名前出てくるかなって期待したけれど、それはなかったかな
早くDVDが出ないかと楽しみ

で、6月にはケンタとジュンとカヨちゃんの国が公開される
これはなんていうか、暗い作品のような気がする
歌も……暗い
ボックス!でテンション上がってこれを見ると、がくっと落ちそうな気がする
でも見る
もし、上映期間がかぶったらケンタとジュンとカヨちゃんの国を見た後に
またボックス!を見て気分を盛り上げたいと思う

この作品ではジュンという役柄をする高良健吾
ボックス!のユウちゃんとはまったく違った表情をしている
オフィシャルサイトを見ると暗い表情の彼がいる
暗い作品はあまり好きではないけれど、高良健吾の表情を楽しみにしてる

ブスなカヨちゃん役の女優さんは初めて知ったのだけど、奥田瑛二のお嬢さんなのね
松田優作のおぼっちゃまに奥田瑛二のお嬢さんか~
時代は流れるわけだな
お父さんたち世代のドラマを見てきた私からすると、なんだか不思議な気分がする
ふっと時間軸がずれたような、そんな異次元に飛び込んだような
テレビも映画もそんなに見ない生活をしてきたので、昔見ていたドラマの時間枠から
いきなり今へ投げ込まれたような気がするのが、こういった二世タレントの活動を見た時で
時代の流れってのを無理矢理にでも現実として感じるなって思う

この作品
ケンタとジュンとカヨちゃんの国は気合い入れて見ようと思う
暗いだけの作品ではないと思うけれど、ボックス!のような爽快感はないのかなと
気合いだ、気合い

ボックス! (ネタばれあり)

ボックス!を観てきた

高良健吾目的で見に行った映画だけど
彼ぬきとしてもおもしろい映画だった


公式サイトでも書かれているように
天才と努力家の二人の幼なじみの成長を描いた映画で
カブちゃんとユウちゃんの二人がお互いを刺激しあっていくといったストーリー
彼らを取り巻く仲間や大人たちとの交流もいい具合に描かれていて
それと二人共通のライバルがほとんど台詞がなく、それが得体の知れない強さを表現していたような
で、さっきネットで調べて知ったのだけどそのライバル役の人は本物のプロボクサーだそうな
そか、だから台詞は少なかったのかと納得


で、市原隼人が演ずるカブちゃん
私は市原隼人の映画もドラマも観たことがなく、興味もなかったのだけど
今回このカブちゃんを観ていい俳優だって思った
市原隼人はやんちゃな役柄が多いような印象なんだけど、それが地に近いのかは私はわからない
だけど、彼が演ずるカブちゃんはよかった
やんちゃな暴れん坊だけど、心優しく、そして強さの裏に隠れていた弱さがリアルだった
ボクシングシーンも荒削りな強さが伝わるような動きで、それがカブちゃんらしく感じた
正直、想像以上に市原隼人に引きつけられた

ボックス!は前評判として「感動する」とは聞いていたけれど、正直泣くとは思わなかった
涙ぐむのではなく「泣いた」…しかも二回
どういうシーンでかは割愛するけれど、「えー?こんな展開?」ってところで一度泣き
ラストでどばっと涙がこぼれた
最後、泣きながら「こんな泣き顔で外に出るのはちょっと…」と思っていたけれど
エンドロールは明るく終わったので、その間に涙はひっこんで「おもしろかった~」って映画館を後にした



で、高良健吾について

びっくりするほどかっこよかった
気弱な優等生のユウちゃんがそのまま高良健吾だった
演じているって感じを受けないほど、高良健吾がユウちゃんだった
カブちゃんに誘われて始めたボクシングも、最初は試合にもならないほどよろよろだったのが
徐々に力をつけていき、その為にこつこつと努力を重ねていくシーンもよかった
カブちゃんは最初からボクシングが出来るという設定に対して、ユウちゃんは見る見るうちに進歩していく
それを上手に演じ分けていたと思う
始めたばかりのユウちゃんのボクシングと、試合に挑んで行くユウちゃんはまるで体の動きが違っていた
内気な努力家のユウちゃんだから、基本に忠実にこつこつと積み上げていったボクシングも
カブちゃんが荒削りな力強いボクシングに対して、ユウちゃんの冷静なスタイルがうまく表現されていた
そうとう練習したんだろうな


そして、あの背中の美しさといったら言葉にできないほど
スクリーンにアップになった高良健吾の背中は、とても美しかった
泣き顔もたまらない…
白目になって倒れるのもぐっときた
笑顔もよかった
そして、カブちゃんを倒す時の鋭い目もすごみがあってよかった
最初から最後まで、高良健吾を堪能できて、すごく楽しい映画だった

で、またチャンスがあったら映画館に見に行きたいと思った
高良健吾のファンだから楽しめたのか、それとも作品として楽しめたのか
正直、どちらとも言えない
ま、高良健吾が出ていなければ映画館に観に行くことはなかったのだけど


で、ネタばれとタイトルに書いていることとして
ラストに向けて試合が始まるところで、プロボクサーの亀○長男が出てきた
え?なんでここで?と一気にテンションが下がった
もう、さーーっと血の気が引くくらいに、テンションがたおち
リングに向かうカブちゃんに対してがんばれ的なことを言って渇をいれてるわけだけど
まったくストーリーに噛んでいないので、ぽっかり彼は浮いていた
TBS系列だからか?と思ったけれど、ボクシングの映画だからって無理があったと思う
なんか…異質な瞬間だったな

それと、ラストの試合でちょっと画像加工っていうか演出過多って感じるところもがくっとした
それはいらないんじゃないのかなぁって思った
だけど、一気に試合に集中するかと思ったら、いきなり社会人になったユウちゃんが出てきて
「あれ?」って肩すかしはいい感じだった
それでラストがより盛り上がったかなって、私は思った


ボックス!DVDになったら買う
絶対買う
ソラニンより、ボックス!がおもしろかった
だって、高良健吾死なないんだもの
死なない高良健吾がやっぱりいい

市原隼人を目的で映画館に来た人が多かったとは思うけれど
「誰これ?」と興味持ってもらえたらすごくうれいし
市原隼人がもちろん主役だけれど、高良健吾はすごく輝いていて
二人主役だったと私は思う



で、小さなつぶやきが一つ
近くの大型ショッピングモールに入っている映画館に行ったのだけど
私を含めて20人も観客がいなかった…つД`)・゚・。・゚゚・*:.。
ガラガラだった………大汗

ヒ…ヒットしてないのか?と、とても心配になった
すごくいい映画なのに、なに?この人の少なさ
開演前にチケット売り場近くでぶらぶらしていたら、たまたま通った女の子二人組がボックス!のポスターを見て
「市原隼人だ!!次の時間にちょうどいい、これ観よう」って騒いでいたくらいで
それ以外はなんか静かだった…

次回機会があったら博多の映画館に行こう
ボックス!もっと観客が多いといいな
博多でもガラガラだったらちょっと切ない


最後に、映画の感想として
強い時の勢いが消え、弱った時にどう乗り越えるのかを考えさせる映画だったと思う
心の成長がうまく描かれていたと思う

ぜひ、映画館に足を運んで欲しい
高良健吾ファンとして、彼の演技をぜひみてもらいたい


すごくかっこいい、ますますファンになった~ヽ(´▽`)/

コレステロール

コレステロールが(悪玉)多かった今年の健康診断の結果
ここ数年そんな感じ
食生活は…悪くはないと思う
コレステロール値が高いと言われる食品はそんなに食べないし
ただ、青魚は少ないかな…と
っていうか、やっぱり魚が少なくなっている
私の帰宅時間が遅くなって以来、魚率が減ったような
野菜も食べているし、玄米にも挑戦している
なのに、高い
運動しないのも問題だろうな
それと、心臓も今年もひっかかったし
心臓強くないから運動そんなに出来ないし~って言い訳にもならない
私の心臓、そんなに弱くないから
ただ不整脈があるだけですから~
…でも、運動は苦手
なのでしてない、時間がない、いろいろ言い訳はする
要するに運動不足なわけで


で、対処法なのだけど
ネットで検索してみると、三食きちんと食べましょうってのが気になった
そういえば、ここ数年朝食をほぼ食べなくなっている
食べると胃もたれして気分が悪くなるからってのがそのそもの発端なんだけど
でも、健康診断で胃は問題ないそうな
早朝早くから食べると、まだ胃が活動してないからなんだろうけれど
ゆっくり朝食をとる時間もなく、結局食べないってのがここ数年の流れで

それが原因とも言えず
あ、そういえばアルコールもコレステロールにはよくないんだよなー
私、飲んべえだから 汗
それか?それが一番の原因か?なんて思ってみたり

血液どろどろなのかもって思うと憂鬱…

またもやワンセグ

朝ズバ!の生出演が気になってしかたなく
電車の中で、音声を消してちらちらと視聴してて
だけど、やっぱり電車だと電波がうまく拾えなくて
フレンドパークの時の予約録画がうまくいかなかったのは
スタートの時点で電波を拾えなかったからだろうってことで納得で

で、電車のスピードが上がると動かないワンセグ
だめだなぁって思っていたら、ある地点で「視聴できない」ってことで
そういえば、テレビの基地が途中で変わるから、チャンネル違ってくるんだった…
なので、フレンドパークで録画スタートしたとしても、途中で終わっていただろう
あわてて、受信基地を変えてみたけれど、それでもやっぱり電車の中では電波拾えず

あきらめの悪い私は、下車駅で昇降口降りてしばらくして最後の試しにってワンセグ起動したら
まさに高良健吾が出ている時間で、途中からではあったけれど、見ることができたのだ~
といっても、やっぱり途中で画像がとまったりしたけれど
携帯凝視しながら事務所に入り、着替えながら最後まで見終えました

黒い帽子に短パンはいて、わりと堂々とおちついて説明してたなぁ
市原隼人は、主人公の性格を意識したなのか、それとも彼のキャラなのか
熱く語っていたけれど、高良健吾は淡々と説明してました
市原隼人は映画を表現する言葉として「友情」と書いていた
高良健吾は「成長の過程」だったかな
それぞれの目線で見ると映画も楽しいだろうなって思う

会社のイケメン好きの女の子と、一緒に映画行く約束したし
楽しみが増えたかな( ̄▽ ̄)

朝ズバ!

8時あたりの朝ズバに高良健吾が生出演するらしい

うぇぇぇ
電車に乗ってる真っ最中じゃ

おなかが痛いから遅刻するって、ちょっと頭をかすった…
しくしく
いってきます

高良健吾、みのもんたに負けないで…

学習して来たのだから

高良健吾のファンクラブに入ってしまって一週間弱
今日から、写真集の予約が始まった

予約してしまった

予約特典の待ち受け画像が欲しかったわけでもないけど
いや、それはそれで欲しいのだけど
予約してしまったのだよ

アマゾンだと送料無料になる契約してるので、発売後にアマゾン経由で買えばよかったのに
だって、ファンクラブ予約販売は送料かかってさらに代引き手数料もかかるし
小さいことをこだわっているわけで

で、私はこういうことになるからファンクラブは敬遠しようって思っていたのに
まんまと自ら罠にはまっているわけで

高良健吾に対するファン心理はどこか傍観者的な目線でいた
それくらいがちょうどよかった
過去、ファンだった金城武にしても、あろにしてもどっぷりはまったので
あれこれグッズ等々手を出していた
気持ちが離れたのなら、それらを処分してもいいし、手放してもいいのだろうけれど
どこかでそれが心苦しくて手放せないでいる
あろのCDは今でもたまに聞くこともあるけれど、それ以外は正直いらないのだ
写真だとか、へんてこりんなグッズだとか、押入に入ったままで
情が残っているから処分できない

また同じことを繰り返したくないので、高良健吾の映画は見に行くにしても「モノ」を増やすつもりはなかった
なのに予約したってことは、私は学習能力が乏しいのだろう
もういい加減に収集癖は卒業したいって思うのだけど
つい…ねぇ

映画館でグッズは見ないようにしよう、せめて今後の課題として
だけど、気に入った映画のDVDは買うかもしれない
いや、買うだろう
レンタルじゃ気が済まなくなってきた

高良健吾用のケースを買ってそれに収納する日も近いような気がする

ボックス!のちらし

会社の人がボックス!のちらしをもらってきてくれました
最後の一枚だったそうで

それを机の引き出しに入れてまして
書類を取り出そうと引き出しを開けるたびに
高良健吾が飛び出してきます

えぇ
まるでドラエモンが机から出てくるような、あの感じ


おかげで、チラシのスペースの上に書類置けないので、机の中が狭く感じます
ふふふ

電力会社の保安協会を名乗った業者

会社に電力会社の保安協会って人から電話あり

請求書を見て使用電力を見ろだとか何だとか
余剰電力がどうとかなんとか、高圧電力がどうとかなんとか
会社では電気管理事務所と契約しているので、問題ないと断る
電力よりよっぱど高圧的な言い方をする男を軽くあしらいつつも不愉快な思い
「よろしいですか?切りますね」と電話を終了
それが昨日の話

で、今日は新入社員がその電話を受けたようだ
「断っていい」と言って断らせた
でも気になってその新人を見ていたらなかなか電話を切らない
側に行くと困っている様子
とにかく切れと目で訴えてしばらくすると新人は自分の名前を名乗っている
あちゃーって思ったものの、ようやく電話を切った

「電力を止めるって言ってました」ですって

「止められるものなら止めてみやがれ」ですヽ(´▽`)/


だけど、気持ち悪いので電力会社と電気管理事務所に担当者から連絡してもらう
またかかってきたら
正式名称、担当者の名前、固定電話の番号を聞いて
「必要な場合は連絡する」と電話を切ってくれとのこと
あまりにしつこいようだと電力会社から連絡してくれるって

で、気になってぐぐって見たらいろいろ出てくるねぇ

忙しいんだから、くだらないことで時間と神経を使いたくないっす

DIO

ロニーが亡くなった
胃ガンだったそうだ

http://www.zaikei.co.jp/article/biznews/100516/47639.html

Dio - Stargazer Live In Osaka 05. 28. 2005



私はこのブログのプロフィール欄に載せるくらい、Rainbow の Risig が大好きだ
このアルバムを聴くと、弱った心に力を与えてもらえる
その迫力ある歌声がロニーだった

あの名作はロニーの声があったからこそ成り立っていた
リッチーのギターもコージーのドラムももちろんだけど
あのアルバムを、たとえばグラハム・ボネットが歌っても違ったものになっていただろうし
ジョー・リン・ターナーが歌ったらさらに違っていたかもで
たらればはあくまでもたらればなんだけれど
やっぱりRisigはロニー・ジェイムス・ディオの迫力ある歌声でないとって思う


ロニー、あなたの歌声に感謝を送ります
ご冥福を心よりお祈りいたします

天と地

天と地…まさに今日はそんな一日でした

まず「天」について
今朝来客予定の方より「延期の申し出あり」
うわーい!って言いそうになるのを押さえて「わかりました」とお答え
これでフレンドパークが見れる~~とまさに天にも昇る思い

で、こうなったらできるだけ早く帰るぞと、定時に「急ぎの用があるので帰ります!」と電車へGO!
途中、ワンセグの予約状況も確かめて、時間の前にワンセグスタートのお知らせも来たので安心し我が家へ

で、見ました、高良健吾
先輩たちをたててか、俺が俺がって感じで前に出ないのに
きっちりといい仕事していて、きょどってる感じもまたぐっとキテ
きょどきょどしていたけど、落ち着いた印象も受けた<どっち?
運動神経いいんだなって身のこなしを見ていて思って
笑顔もいいなぁ、でもなかなかカメラ目線にならないなぁとかほくほくしながら見ていたら
あっという間に放映時間も終わり
さて、ワンセグの録画を後からまた見ようと、確認したら

ここからが「地」
録画されてなかったっていうオチ
何度も確認したけれど、どーみても録画されてなかったってオチ
ワンセグスタートのお知らせ来たのに、録画されていなかったってオチ
どうして?どうしたんだ?
お知らせの画面も確認したのになんで?
もしかしたら、確認のつもりがキャンセルしたのか………
ってがっくり落ち込んでしまったわけで

テレビを見ることは(全部じゃないけど)出来たのでうきうき天に昇って
録画失敗で地に落ちて
私ってこんなんだよってがっくりなわけで

でも、がっくりよりもバラエティの高良健吾が見られたのがうれしいので
限りなく天に近い地に落ちたってことで納得しようかと<意味がわからん
多分友人に頼んでいた録画は成功したような?感じだし
動く高良健吾が見られたのでよかったって思う

しかし、痩せてるなぁ
頬がこけてますよ、高良健吾
健康第一ですよ~!

the offspring

the offspring all i want

買おうかな
ドラエモンに聞こえるか?
無理矢理な気がする
しかし、確かにまいみくしーって聞こえるww
空耳アワーか?


The Offspring - Stuff is Messed Up


どんどこどんどこ

とほほ

明日、楽しみにしていたフレンドパークだけれど
来客の予定が入ってしまった
まさか、フレンドパークがあるから来ないでくれとも言えず

録画を頼んだ友人曰く、自宅以外のデッキで見られなくなったとかなんとか…
改善するように努力してくれるって話だけど、もしかしたら駄目かもだなー

一応、ワンセグの予約録画の設定を試みようと思う
できるはずだ……マニュアル読もう

モバイルファンクラブ

舞台挨拶に博多に来ていたって話しでがっくりきてましてー
それもそのはず、おととい会社の人がシネリーブルにはけっこう舞台挨拶に来ますよって
話をしたばっかりで、あそこは舞台も近いし可能性あるかもですって聞いていて
で、シネリーブルかどうかはわからないけれど、とにかく来たと

なんかわからない波に私ものまれているようで
今朝、電車の中でモバイルのファンクラブに登録してしまいました
つい最近、BeeTVを登録したばっかりなのに
なので、使わないのは登録解除しようってBeeTV解除したら保存していたのが見られなくなってー!
SDカードに入れていたのもだめでー
ってことは、またBeeTV登録しなくてはだめ?って感じで…とほほ

で、ファンクラブだけど
ファンクラブ限定画像なんてあったんだけど
全部かっこいい~ってことはなく…汗
なぜこの画像?これオフィシャルでしかも有料サイトで?って感じのがあって<顔写ってない
まぁ、それ以外はいい感じで( ^ω^ )
かっこいいなってほれぼれしてまして

会社についてファンクラブに入ったことを伝えて、妙な波がやって来ている気がするって言うと
「語れる人がいるともっとはまっていきますよ」ですって
そうだよな、武の時も武迷仲間と盛り上がったし、あろの時もそうだったし
誰か共感しあう仲間がいたからこそ、おもしろかったんだものな
高良健吾の場合、そういう仲間とは知り合えないかなって思う
もともと一匹狼タイプなので、それはそれでいいし
っていうより、もうね、傍観者一号でいいのにって思ってるのにね、なんか波が来るし

何いってんだか

舞台挨拶

昨日かな、博多に試写会の舞台挨拶に来ていたそうな
行きたかったなぁ…
だけど、知っていても平日だし行けなかっただろうなと凹む


「ケンタとジュンとカヨちゃんの国」の先行上映会の舞台挨拶が福岡であるらしく
イムズホールに松田翔太が来るそうだ
明日チケット発売だとか
天神だし、会社から急げば間に合うので高良健吾だったら行くのにな~!
おしい、残念だ

っていうか
昨日から「何かメディアに出るのかもしれない」と思って
あちこちアンテナ張ってしまうと、身動きできなくなってしまう気がする
いろいろ調べていくと、おっかけしたくなりそうで怖い 汗
時間も気力もないから実際はしないけれど、そんな方向へ気持ちが向くのがきついっていうか
なんか変な気分

そういえば、高良健吾で検索したらyesasiaに飛んでいった
北米サイトで送料無料らしい
TaiwanやKorea Versionがあるみたい
http://www.yesasia.com/us/%E9%AB%98%E8%89%AF%E5%81%A5%E5%90%BE/0-aid1629419-0-bpt.47-ja/list.html

yesasiaを見たのはすごく久しぶりよ
ジェイや信樂團以来じゃないかな
まさか高良健吾でyesasiaに飛ぶとは思わなかった
もしかしたら、台湾や韓国にも高良健吾のファンはいるのかもしれないな

フレンドパーク

来週のフレンドパークに高良健吾が出演するそうだ

月曜の19時
その時間、まだ家に戻っとらーーん(;д;)
ワンセグで見るしかないか?
もし見られたら、初の高良健吾のバラエティを見ることができそうだ
フレンドパークってほとんどまともに見たことないな
どんな感じなんだろ、高良健吾
ボックス!の宣伝だろうから、市原隼人がメインでスポットあたるんだろうな
ボクシングを二人で披露したりするのかな

で、さっきウンナンのラフな感じでって番組に、市原隼人が出ていた
テレビ欄に市原隼人って書いてあったのが偶然目に入ったのでテレビつけてみて
ボックス!での共演者なので(ってか主役)もしかしたら高良健吾でるかな?って期待したら
一瞬映画の画像で写った、しかも泣き顔
めちゃキュートだった
それが終わったらすぐチャンネル変えたけど

今まで番宣で(ソラニン)バラエティなどにも出ていたのかな
私があまりにテレビ見ないし、高良健吾チャンネルの受信状況が悪かったのかな
これからはチャンネルを高良健吾にあわせてアンテナたてたいって思う
思うけど、昼間のゴシップ番組は絶対無理 汗

勘違い

健康診断に行ってきた
バリウム飲んでキタ

で、勘違いして
去年はバリウム飲んで、検査台の上をくるくる回らなかったと思っていたけれど
今年はたくさん回った

バリウムの飲み方も去年と違っていて
最初に炭酸の粉を飲むのはかわらなかったのだけど
バリウム本体は、最初ほんの一口だけ飲んで
その後、口いっぱいにバリウム頬張り、天井を見ろと言われ上を見て
その状態で口を開けろと言われ開けて、空気をためてそのまま飲むと言われ
空気と一緒にバリウム??
それを二回繰り返し、その後は普通に飲んでくれと
それだけですでにふらふら
ぐるぐる回ったりつり下がったりとかなりの長時間
しかも、おなかの下にタオルを入れられて、それがすべって落ちそうになったり
で、最後に機械が腹部をぐーんと押して数枚写して
その場所がおへそ付近で、もともと胃下垂気味っては言われていたけど
え?私の胃ってそんな場所??ってびっくり
だから食事するとすぐおなかがふくれるのかって、それ以上にもともとふくれていますが

で、メタボ検診の為胴回りを測るんだけど
メジャーが二つ用意されていて、それぞれのメジャーで測るんだとか
去年は○○センチでした、今年は○○センチですね
でも「女性は90センチまで範囲内ですから大丈夫です」って、私励まされているの?
まだ大丈夫ですよって……汗


ノルウェーの森にも高良健吾が出るので、再読しようと本を引っ張り出したけど
まったく読む気になれない
そもそも、買った時も読破したのかさえ危うい
だってストーリー覚えてないもの
私は村上春樹がどうも苦手のようだ

とはいえ、高良健吾の役はなんだろうってさっきしらべたら
また死ぬ役かよ………って気がついた
どこまで死ぬんだよ、高良健吾
お願いだからサスペンスドラマの死体役なんてしないでおくれよって思ってしまった

ま、公開までに読もう
まだ時間あるし、気が乗ったら一気に読むし
乗ったらなんだけど (;´▽`A``

高良健吾と東野圭吾

東野圭吾の「白夜行」の映画に高良健吾が出演し
「亮司」を演じることとなった

このニュースがどれほどうれしいか、表現が難しい程で
朝から妙なテンションで一日を過ごしてしまった

まずは、高良健吾が好きってことで
そして東野圭吾作品が好きで
二度おいしいなんて簡単なことではなく
白夜行は特に東野作品の中で好きで
それをどう高良健吾が演じるのか、とても興味がある


で、webで見る限り、高良健吾への期待はかなり大きいようだ
映画の申し子なんて書かれ方すらしている
それについては、実は不安要素を私は感じる
「天才ではないし、役になりきる感覚も分からない。何でこんなに使われるのか、全然分からない」
と以前本人が語っているように、何かわからない力が押し上げているような、そんな感じがして
激流に流されているような、必死で泳いでいるのに方向がわからなくなっているような
そんな気がしないでもないわけで
つまり、一気に使われて消耗品のように世間から飽きられるのではないかって
なぜ私が、ただのファンがそこまで思うのかっていうと
私は高良健吾のファンだけど、どこか傍観者的な感情もあるのだと思う
出演作品が多ければ多いほど、メディアに出る機会も増え、その評価でまた仕事が増え
また逆もしかりで
高良健吾自身が身動きとれないようなことにならないといいのだけど、と心配なわけで
そう、つまりは老婆心なわけで

私の小さなハラハラはさておき、高良健吾演ずる東野作品はとても楽しみだ
私は、高良健吾はさわやかな青年役よりも、どちらかと言うと影がある役柄が似合うと思う
それはあの目力の強さだ
もちろん笑顔も最高にすてきなのだけど、すっと流した視線の先にぞくっとする瞬間がある
きっとそれは天性のもので、演じて出る魅力ではないのだろう
そういう空気を持った高良健吾があの桐原亮司を演じるのだから、期待しないわけがない


原作の、白夜行について
私はドラマは見ていないのだけど、ドラマ主演の二人の印象はとても強いと思う
原作を読んだ後、webでところどころ画像などを見て「イメージにあっている」と思った記憶がある
それほど印象深い役柄を演じる高良健吾は、そうとうなプレッシャーがあるだろうと思う
原作のあのボリュームを、映画の短い時間でどれだけ表現するのか、それも気になる
東野作品の映像化でとても期待が大きかったのは、流星の絆のドラマ化
これは、クドカン脚本で第一回目の放映の日、私は「もう二度と見ない」って思ったほどがっかりした
シリアスドラマなのに、なぜここまで壊してコメディーにする必要があるのか?と思ったし
不必要な登場人物が多すぎて、ドラマの流れが見えてこなかったからで
でも、それでも好きな作品のドラマ化だったので、結局最後まで見た
見た結果、最後は納得したんだけれど
いくら東野圭吾本人が小説とドラマは違うものと認識していると言っていても
あれはないでしょうって思ったのだった
まぁ、最終回は帳尻があって終わったって感じだった
最終話まで毎回見たし、原作をあまり意識しなければおもしろかったと思う

それがあったから、容疑者Xの献身の映画化はとても心配だった
短い時間でどれだけ表現されるのか、また原作からかけ離れるのかと
容疑者Xの献身に関しては、原作ファンにも満足できた作品になっていたと思う
短い時間でバランス壊すことなく、よくまとめて表現して良い映画だった
そうそう、蛇足だけど宮部みゆきの「模倣犯」も原作からかけ離れたそうで、宮部ファンとしてがっくりした
そんな冒険を「白夜行」でするのだろうか…と少々心配していたり

高良健吾も好きで、東野圭吾も好きなのだから、とってもわくわくわくわくなんだけど
好きだからこそ妙な心配ばかりして、そう「老婆心」なんだけど
楽しみでたまらないってわりに、自分で心配材料をあれこれ探しているような気がする
私って、バカだって改めて思う

なのに、妙なテンションで
会社のデスクにコーヒーぶちまけて、あわや大惨事ってことになりかけて
新しく買ったばかりの携帯もコーヒーかかって、ウォータープルーフだから問題ないけれど
それでも、なんかふわふわしてる自分が笑えて

まぁ、つまりは
超楽しみ!!!なんです<やっと素直になった
高良健吾、応援してます!



めっちゃかっこいいよ!(・∀・)イイ!

庭の花

槙の木の剪定をしなくては…と思いつつ初夏に突入

そんなこんなでも花がちらほら咲く我が家の庭
今年はすずらんがまだ花をつけない
山吹もまだ
寒かったからなのかな

菖蒲も小さくて、この時期は花盛りなのに、今年はこんなに少なくて小さい


201005080920442

これはすずらんと同じ頃に咲く花なんだけど
なんて言う名前なのかわからない

201005080921072 

株分けしてもらったけれど、名前忘れた
手入れも何もしなくても毎年きれいに花が咲く

ご近所はきれいにガーデニングしてあったり、手入れが行き届いているけれど
私のところは、勝手に咲いてくれる花たちが「それでもいいんじゃね?」って言ってくれてる
………気がする
そう思いたい 汗

勝手に木蓮も咲いてくれたし
秋には金木犀もきっと勝手に咲いてくれると思う

ほんと、ぐーたらな家人でごめんってこうやって花をつけれくれると
毎年うなだれてしまう


これ欲しいかも
http://item.rakuten.co.jp/tuzukiya/l4969655803250/

槙の木の剪定……するのか?

Jayの新譜

周杰倫 Jay Chou - 超人不會飛 Superman Can't Fly




すぱまん!

みつけた

二年前の今頃、間違いなくゴールデンウィーク中に見たギター侍

書店に行ったら(息子同行)本を(マンガ)探しに行った息子がすっとんできた
それも笑いを必死に堪えた形相で一点を指さして
その指の先にいた人は

「リアルギター侍」

時代劇に出てくる浪人の格好をして、頭はお侍のようにてっぺんはそってるあのお侍スタイル
そして刀の代わりにギター
足は下駄
その人が歩くたびに、カランコロンと音がする@大型書店

カツラだろうと思ったが、近くで見た息子によると「あれはカツラではない、継ぎ目がなかった」とのこと
この際カツラだろうがカツラじゃななかろーが大差はない
その姿はどうみても侍、リアルなギター侍だった

私一人なら見間違いってこともあるだろうけれど、息子と二人
これは間違いないと帰宅後ネットで調べたけれどどこもヒットせず
どんたくの時期だったから(でもどんたく前夜だった)どんたく出演者なのかも
って思ってみたんだけど、どうもなにかただのどんたく出演者って感じでもなく
とにかく気になっていたその人

で、今テレビつけたら(思えばこの連休ほとんどテレビつけてなかった)
新宿で侍を発見ってやっていて
そしたら二年前に見たギター侍だった!

なんと流しのギター侍だとか
あの時みたちょんまげはやっぱりかつらじゃなかったんだ
二年の時を経て知った真実
天神の書店でギター侍を見たって言っても誰も信じてくれなくて
「そーなんですか~~」って相手してもらえず、残念な人を見るような目つきだったわけで
これで証明できる
http://sankei.jp.msn.com/region/kanto/tokyo/090629/tky0906292239010-n1.htm

しかも、福岡出身って!

到着

結局通販することにしたCD、今日到着です
LADY GAGAの THE FAME MONSTERと
NICKELBACKの DARK HORSE と ALL THE RIGHT REASONS

ガガちゃんなんて2枚組だし、聞き倒すにはけっこう時間かかるかも
楽しみ

この子知ってる

Ozzy Osbourne Crazy Train LIVE HD @ BlizzCon 2009





宮沢佑門くん
どこかで見たと検索したら、さんまのからくりテレビに出ていた子だった
当時、熱中少年とか言う企画で少年少女ギタリストが出ていて、その中で出ていたって思う
並木瑠璃ちゃんって女の子のバンドのメンバー募集で出演して、楽器も出来ない個性的な男の子がマネージャーしたり
で、メジャーデビューの話が出るのだけど、バンドではなく瑠璃ちゃん一人で学園天国歌ってたな
その後バンドがどうなったかは知らなかったけれど、こうやって活躍してるんだね
しかもオジーと共演ってすごい
だけど張り付いたような笑顔に見えるから緊張はしてるんだろうな
ギターに集中してる時はいい表情してるし
いやはやたいした肝っ玉だ
ほんと度胸あるな、たいしたもんだ


瑠璃ちゃんと同じ時期に出ていた山岸竜之介くんも今も活躍しているみたい
小さくてかわいかったな
チャーと共演して喜んでいたって記憶がある
今はすっかりロッカー風になってます
とんがってますな…(*´ェ`*)

始めたら止まらない

初日、ソラニンを見に行った以外家事をしている
この時期、どんたくがある時は雨が降るっていうジンクスがある
実際、その昔二回どんたくに参加したが、雨の中踊ったものだ……

なのに、今回の連休は私に「働きなさい」と言うような晴天続き
初日も正直洗濯掃除をしたかった
で、昨日と今日、狂ったように家事をしている
今日はこたつをどうにかしようと、こたつ布団洗濯だとかをがんばった
そんなに大がかりに家事しているつもりはないのだけど、あっという間に時間がすぎる
まだ台所の掃除が手がつけられていない
あ、車庫掃除もまだだ
なのに、あと二日しかない~!

テレビ購入意欲がここんとこ沸いていて、まずは現物見ようって思って
ようやく夕方に電気屋に行った
REGZAにVIERAにAQUOSなどをフムフムと…
LEDがいいとかどうとか、ハード内蔵だとか外付けハードだとか
どうとかこうとか、いろいろいろいろ聞きたかったのに
係員は皆他の客についていて、唯一残っていたのがご年輩の係員
で、その人は私が聞きたいことを説明しようと、画面操作しているんだけど
それがうまく操作できず…汗
なんかもうそれいいですって言いたくなる空気で
今日は買うつもりはないので、大まかな説明だけ受けて
ざっくり見積もりつくってもらい、さらにカタログもらって帰ることにした

前回の逆転ケータイ事件の時もそうだけど、カタログもらった時点で買う気満々なわけで
だけど、夏モデルでVIERAが内蔵タイプが出るってことで
ふむ
まだ買いの時期じゃないのかなとか思ってみたり

で、それでまた時間がかかって、結局自宅に戻ったのはいつもの仕事帰りと変わらずで
早く夕食済ませてゆっくりしたいって小さな夢も、ここ数日叶ってない
なのにこれだけ労働しているのに、太るってどういうことだろう
思い当たるのは、食事が不規則だってこと
おなかすいた時にあれこれ口にいれている…ような気がする
それもお菓子や日頃買わないケーキをメインに
そりゃ太るわな…


明日こそは、ゆっくりとまったりとが目標

カノンロック



カノン、いいよね
ギターにあうよね
ロックロックロック!
このギタリスト、気持ちよさそうだねぇ
気持ちいいアドレナリン大量放出って感じだねぇ
脳からα波を出すにはクラシックがいいってよく聞くけれど
脳がロック仕様になっている人はこれなんか最適なんでは

朝から家事を奮闘している合間の現実逃避に…
にへらぁ~(*´Д`*)

しかしなんで白黒なんだ?

世界ウルルン滞在記



見たかったのよ、これ

高良健吾18歳
ウルルン滞在記でアーユルヴェーダを体験っての
ネットでかなり探したけれど見つからなくて
あきらめていたら上がっていたすごくうれしい~~

基本的に今の高良健吾と何も変わってないって思った
18歳の幼さとかそういうのじゃなく、高良健吾自身が変わってない

自分の器の大きさを知って生きる
それが幸せな生き方だ
ナンピエール先生の言葉

そうだなぁってすごく同感する
そんな先生に、God boyって言われた高良健吾
まだ18歳の君
わからないことだらけで、それでも向き合おうとした君
それに何かの価値を見つけようとする君
意味って何?って自己を見つめたのだろうって思う

この番組での彼をいろんな方向で批評する声を聞くけれど
私は時折方言が出る素朴な彼がすてきだって思った
まだまだ若い彼
意味を見つけようって思ったんだね

これからだよ
チャンスをつかんで成長して欲しいって思う
すごくすてきな18歳だった

ちなみに、これは1/6なので、あと5話あります
興味のある方はどうぞ

ソラニン




見てきました、ソラニン

初日に見るつもりが、どうも縁がなく今日までひっぱってしまいました
もしかしたらもう公開は終わっているかもって劇場のスケジュールを見たら、まだ公開していて
しかし、一日一回上映で13時からので終わりで、スケジュール見た時間が10半くらいで
大慌てで出かける準備をし、外に干していた布団をとりこみバタバタと出発
上映時間の1時間前くらいに到着するだろうから、HMVであれこれみていようかなんて思っていたんだけど
まずは、天神についたらデモ隊に遭遇
そっか、今日はメーデーかと
雇用状態改善やらなんだとかを訴えている集団を横目に
キャナルシティ行きのバスに乗ると、そのデモ隊がじゃまでなかなか進まない
まぁ、それでも十分時間はあるしで、余裕で到着
ちらっとHMVをのぞいて、早めだけどチケット買ってその後またのぞこうとチケット売り場に行くと

なんじゃこりゃ??
チケット売り場が満員で閉鎖されていて、係員の人がチケット購入の方は最後尾へどうぞと叫んでいる
で、最後尾?どこ?って後ろへ行くと、どこまで行くのか?ってほどの長蛇の列
まじで………
多分アリス・イン・ワンダーランドを見る人が多く、ソラニンは一日一回上映ってくらいだから多くはないだろうとは思っても
この人数だと公開時間までにチケット売り場へ到着できるかわからない
まじで!!!
ってかなり焦ったけれど、どうにか間に合って買うことができた
で、席はけっこうつまっていて、見つけた空席に座りジュースを飲んでいたら
満席になりましたので、空いている席に荷物を置かないでくださいってアナウンスが
まじで??
あと数分遅れていたら、私間に合わなかったわけ??とぎょっとした
なんか、映画始まる前にすでにギブアップ状態になっていたわけだけど

始まった映画は期待した以上によかった
高良健吾は予想以上にかっこよかった
思った以上にいい表情をしていた
想像した以上に映画に引き込まれていった
映画で歌を歌っているのは、フィッシュストーリー以来だけど
歌を歌うってだけでも、まるで違う印象を受けた

ストーリーは大人になる不安や焦燥感、だけど仲間と一緒にいるとほっとするような
一歩前に踏み出すことが怖い、そんな子供から大人へかけて誰でも味わう感情を
ソラニンという曲をベースに絡めていく映画

で 宮崎あおいもかわいいし、桐谷健太もいい味だしていた
財津和夫がなぜここに?って思ったけれど
そっか、財津和夫はまさに青春を歌ったバンドのキーマンだから、そういった含みもあるのか?とか勝手に想像してみて
でレコード会社の役柄の人がどこかで見たようなって思ったら、蛇にピアスで共演しているARATAだった
わー、ずいぶんイメージ違うんだな、俳優さんってやっぱり化けるなって感心しつつ
そういえば、蛇にピアスでも高良健吾は死ぬ役だったな、今回も死ぬわけで…

で、高良健吾
彼は台詞言う時アヒル口になる
それがまたかわいい……
っていうか、つぼ
台詞全部がアヒル口ではないのだろうけれど、そういうのがわりと目立ったように思う

映画全体を通して、せつない思いをするストーリー仕立てで、高良健吾がいなくても楽しめた映画だったと思う
くすくす笑う声もあり、鼻をすする声もあり、映画はおもしろかった
私のように一人で見に来ている人も数人いたようだし、カップル以外での男性客もちらほらいた
あそっか、宮崎あおい目当てかと今気がついたり
で、桐谷健太と宮崎あおいの感動のシーンで、私もぐっときたんだけど
ぐっときたのがのどに来て、ゴホゴホゴホ!といきなりむせて咳き込んでしまって
いいシーンなのに!ここ泣くシーンなのに!!って必死で咳を押さえようとがんばったけれど
もう苦しくて苦しくて私の近くの席の方々、ホント申し訳なかったです
いいシーンだったのに、泣くのならまだしもいきなり咳き込んでしまい興ざめだったかと…
ほんとすみん<劇中で高良健吾演じる成田が言う謝罪の言葉、すみんだったかと…

映画行けてよかった
間に合ってよかった、どうなることかと思ったけれど
ホントよかったあの長蛇の列に負けなくてよかった
ゴールデンウィークを甘くみた私がばかだったと、その列を見た瞬間思ったけれどめげずに並んでいてよかった
チケット買う時に「今日は映画の日なので千円です」と言われて、さらに納得
メーデーは5月1日、1日は映画の日、メーデーのデモ隊を見た時に気づけばよかったわけで
あの時気がついていたら、HMVでうろつくことなくすぐチケット売り場へ走っただろう
まぁ、結果として間に合ったから、それも超ギリギリで間に合ったからよしとしよう
映画が始まる前に、シネコンってフリーペーパーをもらって
普段は、じゃまになるからもらわないけれど、虫の知らせかもらって大正解
今月公開の「ボックス!」の高良健吾が載っていた
すっごくついてるってワクワクして

で、その後またHMVへ今度はニッケルバック買おうって探しに行ったらない
まじで?ってかなり探したけれどない
Lady GAGAもあったし、ソラニンもあったし、ちょっと気になるowl cityもあったし
なのに、ニッケルバックがない
そうえば、ロッド・スチュワート特集があった…なぜに
地元のタワーレコードにはあったのに、博多のHMVにはないって…
なので、天神のタワーレコードに行こうって思ったけれど、連休の人の多さにめげてデパ地下をくるーっと回って帰ってきた
映画以外はとほほではあったけれど、それでも日頃できないことを今日はできていい一日だったと思う

高良健吾の映画、今年は目白押しで楽しみ
また映画館であいたい

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