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2010年10月

BADAGEをみた

長髪カツラの高良健吾がいけてなくて、今ひとつ見る気力がなかったというか
これが公開された頃は、駅でポスター見て「高良健吾だ」って知った程度のファンレベルだった

で、↑の印象で「ふーん」だったわけで
まったく興味をひく映画内容でもなく、特に気になる出演者が高良健吾以外にいなかったし
「ま、いっか」って映画館に行くこともなかった

(後日談:そのときは知らなかったけれど、ソラニンで共演の伊藤歩さんや、モデルの杏も出ていた。しかも、伊藤歩は来年高良健吾が出る朝ドラの「おひさま」にも出るようだ。要チェック!)


長髪カツラはともかく、ようやく見ることができた
…かっこいいね!
長髪カツラは必要ないじゃん?って映画を見終えても思うけれど
ギターをつま弾く姿は似合っていた
特に「二十歳の戦争」を打ち込んでいる姿はぞくっとするほどかっこいい


高良健吾のバンドマン姿を見るのはこれで三回目

フィッシュストーリー
ソラニン
BANDAGE

一番すきなのはフィッシュストーリーの五郎
パンク野郎で眉毛もなく尖っている風貌なのに
声がやわらかくてヴォーカルがやさしい
でも、渾身の歌声がかっこいい
とても人間くさいバンドマン
ってのが私の印象


で、今回のYUKIYAは笑顔ひとつない
音楽的センスはあっても感情が欠落したような、そんな印象
だけど二十歳の戦争のシーンはよかった
YUKIYAの感情は音楽がイコールなんだろう


逆鱗のフィッシュストーリーとLANDSの二十歳の戦争もどちらも共通するのは「孤独」


悩める俳優、高良健吾に孤独は似合うってことだね




ってことで、僕の孤独がぁん



BANDAGEのプロデュースは小林武史に岩井俊二
スワロウテイル、あいのうたがすき

白夜行 舞台挨拶

堀北真希、悪女役「悩んだ」と告白!自分の手を汚さずに周囲を不幸にする究極悪女!! - シネマトゥデイ.

http://www.cinemacafe.net/news/cgi/report/2010/10/9339/


10月25日に舞台挨拶があった

この映画はとても苦しかったようで、現場はきつかったようだ
だけど、これだけ苦しい現場を乗り越えたので、次も乗り越えられると
自信につながったようで、ファンとしては心強い言葉だ

それにしても、髪型ひとつで毎回印象がかわる
おにいちゃんのハナビのおにいちゃんと同じ人物とは思えない
表情も少しかたいよだし

うーん
誰かに似てると思ったら
若い頃の渡辺謙に似てる気がする
目力か?


そういえば、昨日はめざましに高良健吾が(と言うより、グリーンカーペットが)出たらしい
会社で「見ましたよ」と何度も言われて、地道な応援活動で認知度が(会社で)上がってきた
だけど、私はそのめざましを見ていないってオチ…
見たかったな


http://news.tv-asahi.co.jp/ann/geinou/geinou_news/contents/hot_20101025_190.html

打ちのめされるらしい……

禅をみた

高良健吾が演じるお坊さん
痛々しいほど澄んだ目をしたお坊さんでした

道元禅師の生涯を綴った物語
難しいところもあったけれど、内容はとてもシンプル
余分なものを取り払って、心の中にいる仏様と出会おうということか
あるがまま、あるがまま
実はそれが一番難しい

一度読んでみたいと思っている「考えない練習」という本があるのだけれど
それはとても難しいことだと、今の生活をしていたら思うことで
頭を無にすることほど難しいことはなく、考えない練習とは?と思うわけで
月読寺を主催されてある若い住職の本
時代は変わったけれど、道元と根っこは同じことをしているのかなと
そんなことを考えてみたり



で、映画なんだけど
作品に必要なのかな?と思えるCGがあり
私はそういう演出はないほうがいいと思った
つまりはあるがまま、ではないだろうか



えっと高良健吾ファンとして見ると
この作品でも高良健吾は悩んだのだろうな
そんな気がする
難しいテーマだもの

最後に、貧しいながらも人助けをしている場面で終えてよかった
役目を見つけたのだろう


高良健吾が「我愛你!」と叫ぶのだけど
うおあいにぃって…私こそうおあいにぃだよってってねwww

インタビュー

http://www.tiff-jp.net/ja/

47:58 あたりからインタビューがきける
グリーンカーペットを歩いているのは30分あたりだったかな

堀北真希との共演シーンはほとんどなかったそうで
二回くらいしか会ってないそうな
確かに原作でも大人になった二人がからむ場面はほとんどなかったな
原作の刑事と映画ではちょっと違うって船越さんが言っていたから
やっぱり映画は原作と違った展開になっていくのかもしれない
ふーむ


ジャンヌダルクのことをきくのなら、時計じかけのオレンジもきいてくれってね

高良健吾、堂々としてるじゃない?
いい感じよ(*´ェ`*)

アレルゲン

私はアレルギー性鼻炎の持ち主
春先だけのスギ花粉症とは別で、あらゆるアレルゲンに反応する
カビだとかハウスダストだとか…いろいろ

その昔、パッチテストをした時反応したのがブタクサ
ブタクサとは秋に咲くキイロの雑草ですよと説明を受け
セイタカアワダチソウのことだと今の今まで思っていた

今までまわりに生えてはいたけれど、我が家の敷地内に侵食することはなかったのが
車庫の横に咲いているのを発見!
それもかなり大きくなっていて、今まで気がつかなかったのが不思議なほど
花粉が飛ばないようにそっと引っこ抜いて駆除

で、ブタクサって名前ってセイタカアワダチソウの別名だと思っていたけれど
ふと気になり検索してみたら、似ているけれど別物だと初めて知った

今までずっと敵認識していたセイタカアワダチソウだけど、無実だったわけで
車に乗って、いい季節なので窓を開けていても、遠くに黄色い群衆が見えたら
あわてて窓を閉めていたのだけど、セイタカアワダチソウに罪はなかったらしい

しかし、素人でこれがブタクサ、これがセイタカアワダチソウって見た目で判断できない…
結局、黄色い雑草は変わらず敵認識のままだってことです




里芋をいただいたので、久しぶりに里芋カレーを作った
とろとろでうまい

Photo

東京国際映画祭

今日はグリーンカーペットを歩くってことで
ライブ映像もネットで15時から見られるってわかっていたけれど
結局出かける予定を崩さず、映画も見てきたわけだけど


「第19回TIFFにて、 日本映画・ある視点受賞結果特別賞を獲得」
だそうです
ツイッターで知りました


ある視点賞ってなんだろう?と検索して
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%82%E3%82%8B%E8%A6%96%E7%82%B9
今までこういう賞など興味もなく知識もなかったので、よくわかっていないのですが
つまりは、若き才能を認め革新的で大胆な作品を評価するってところでしょうか


高良健吾の評価は高いようです
うれしいですね
早く白夜行を見たいです


http://ameblo.jp/kengo-kora/day-20101023.html

なんか、高良健吾ボーズ頭が金髪になってますwww
それによっぽどおきいりなのか、胸元のネックレスは
トップランナーの時につけていたものと一緒だよね?
確か、おにいちゃんのハナビの舞台挨拶の時も身につけていたし

そういうところ、かわいいです( ^ω^ )

雷桜をみてきた 高良健吾のファンとして

時間が出来たので、映画館に行って来た


高良健吾は出番少ないだろうなとは思っていたけれど

あら?
終わり?……でした

そんな予感していたので出てきたとわかった瞬間
ほぼ「凝視」してましたよwww
うん、高良健吾の顎をひく感じの動き、いつものだねって


ってことで、高良健吾のことはとりあえずおいて
映画を楽しむことにした

日本のロミオとジュリエットってことだけど
ラストがどうなるのか、途中でわかってしまったっていうか
桜が散るCGはいらないよねっていうか
…途中で眠くなってしまったっていうか

だけど、乗馬のシーンはきれいでしたね
岡田将生も蒼井優も乗りこなしていました
まさか、あれもCGってことはないだろうから

CGと言えば、あの風景もそうとうCGが使われているんだろうな
森や川の美しさは、たぶん本物だろうけれど、ここはCGかなぁって思うところがあったり
今は映画でまったくCGを使わないのは難しいのだろう
それだけ技術が進歩したってこともあるのかな

そういう意味では、CGをつかっていないおにいちゃんのハナビは貴重な作品だと思う
あのハナビは間違いなく本物だし



で、岡田将生って肌がきれいだわ
お殿様の姿も似合っていたし
ご乱心お殿様なところもあるけれど、13人の吾郎ちゃんお殿様の鬼畜っぷりを
見たあとなので、心優しいご乱心殿って感じがしたな

宮崎美子さんや大杉漣さんや柄本親子など、高良健吾と過去共演した人たちが多くて
映画の世界って狭いなってこの作品を見ても思った
っていうか、監督もそうだけどご縁がある人たちに囲まれた現場なんだと言うことだろうか

今後、また共演することもあるだろうな
岡田将生は同世代だし、これまた何かのご縁でってことで



で、エンドロールに高良健吾の名前が出て「あ、高良健吾を見に来たんだ」と
気がつくほど、高良健吾の出番はなく(3分くらい?)ある意味純粋に映画を楽しんだわけで

映画が終わって出てきたら、ノルウェイの森の看板が出ていた
高良健吾の顔も出ていたし、これはもう少し出演場面が多いだろうなと、期待


で~~~

昨日が初日だし、今日は土曜日だから観客多いだろうなと思っていたら
またですか?今日も15人くらいでガラガラですが
けっこう宣伝していた映画だし、岡田将生や蒼井優って人気あるんじゃないの?

日本の映画は大丈夫なのって少し心配になったよ


ってことで、高良健吾ファンとしては「あら?」って出番でしたが
その程度の出番でも、公式サイトに役名と写真付きで出ているし
エンドロールにもわりと早い順番で名前が出ているってことは
役者として彼が看板になりつつあるってことの証明になるな、と思いました

えぇ、ファンだからそういう見解ができるのですが
実際、近からず遠からずってところだと思います
それと、東京のお父さんって慕う廣木監督だからこその
高良健吾のみせかたもしてくれたかな?と
ほとんどエキストラ程度な役なんだけど、アップにもなったし
ありがとうございますです、ファンとして



来てます、高良健吾の時代

---------------------------------------------
追記

先程テレビで雷桜の舞台挨拶が流れていたのだけど
そこで、雷(遊)が放つ矢が映っていた
その矢が流れる先に高良健吾がいるのだ
だけど、あまりのちらりずむに、それが高良健吾だと
テレビでわかるのは、映画を見た人でないと無理かと 汗
だけど、一瞬でも高良健吾が雷桜の宣伝シーンで出たってことで
ちょっとうれしくなったので、追記してみたww

宣伝に弱い

ノルウェイの森のツイッターで知った、ビートルズの赤盤青盤の発売
その昔、CDなんかなかった時代、すり切れるくらい聴いた名盤
CD化されているので、欲しいなと思っていながらなかなか機会がなかったのだけど
ツイッターで紹介されているのを知って、ぽちっとしたのが今日届いた

懐かしい
まじで歌える、鼻歌で。。

久しぶりのビートルズなので、映画公開までこれで盛り上がっていよう

ってことで
いえろさぶまりん音頭

いえろさぶりまりん、いえろさぶまりん、潜水艦~!



当時、めちゃ受けた~!
遊び心があってよろしい一品であるwww

一応、本家の方も…
おっさんがへをこいたって聞こえるんです

第23回東京国際映画祭

http://woman.infoseek.co.jp/news/celebrity/story.html?q=hollywood_19Oct2010_12491

白夜行の高良健吾、グリーンカーペットを歩く可能性ありか?ってことですね


まだ公開されていないのだけど、盛り上がってきてますね
白夜行、公開が待ち遠しいです

朝ドラ

http://hochi.yomiuri.co.jp/entertainment/news/20101020-OHT1T00002.htm


ぎゃお
噂は事実でした

高良健吾、朝ドラ出演~!
おめでとう~~

朝からこりゃ大変になるぞww

博多の小さな映画館

シネリーブルでのおにいちゃんのハナビの最終上映日は
10月29日だそうです
一ヶ月以上上映してくれたんだなぁと、感慨深いです

明日はレディースデイです
いい映画なので、誰か一人でも映画館に足を運んでくれるといいな
昼間の時間帯なので、私は行けないのだけれど

なんとなくだけど
この映画、地味~にロングランしそうな気がする
大きな映画館ではなく、小さな町の映画館のようなところで
ロングランというか、そういう場所でタイミングずれて上映されるんじゃないかな?
真冬に片貝のハナビを上映するのもおつなものですよ、映画館関係者の方々


DVDになったら部屋で見る為に、室内シアター化したいとか思ってみたり
そうとうすきなんだけど、この映画
で、室内シアターは無理だとしても、やっぱりテレビは40インチ以上にすべきだったなとか
それと、音響だけでもどうにかしたいなとか
ハナビの音が部屋中から響くといいよなとか
そんなこと考えるのだけれど
その前に、現実派の私は寿命が来そうなレンジを買うべきだと思ってみたり

勢いに押されて買うのは、せいぜいCDくらいなわけで
今日、アマゾンから来たメールにビートルズの赤盤青盤の宣伝があって
ぽちっと押してしまったよ!
あれ、CDでは持ってないのだよ
青盤だけでいいかなぁと思ったんだけど、やっぱり赤もいるかなってね
完全に商売に乗ってます 汗

ノルウェイの森のツイッターで赤盤青盤の復活のお知らせもあっていたけれど
それはそれでいいじゃない?って思っていた程度だったはずなのに
普段開かないお知らせメールを開いたのが運の尽きっすね


高良健吾活動を初めて「ネットでぽちっと」頻度が増えている、確実にwww

雷桜

10月22日より、雷桜が上映される
高良健吾も出演するので、前売り券を買っている


監督は「M」の廣木隆一さんだ
高良健吾が18歳の時「健吾の18年間が必要なんだ」と言ってくれた
東京のお父さんと慕う監督の作品だ

まだ「M」は見ていないけれど、高良健吾の役者人生の大事なポイントに
関わっている監督の作品なので、この雷桜を見るのが楽しみになってきた


高良健吾の役は、百姓の「友蔵」……心の俳句でも詠みそうだ 汗
公式サイトに載ってる画像、将来、もし高良健吾がはげたらあんな感じ?な画像なんだけどwww
ひよこみたいでかわいいwww

今週末に映画館に行けたらいいな
おにいちゃんのハナビも小さな映画館でまだ上映していて
日曜までのスケジュールを確認できた
博多でもう一度見に行きたい

でも、ちょっとスケジュールがきっつい。。。汗

あ、そうそう
ケンタとジュンとカヨちゃんのDVD予約が始まっていた
ぽちっと予約完了

マークスの山 第一話をみた

高良健吾、ワイヤーアクション初挑戦したのかしら?
と、つっこんでみる

あのフェンスをジャンプするシーンがちらっと映るけれど
ワイヤーで吊られたのかな?なんて思ってみたり
耳が赤いから、今から?と思ったらやっぱりキスシーンだったりで
高良健吾ファンとしてはつっこみたくなるところが数カ所ありでww


ドラマとしては、原作と多少の違いがあって
それも含めて第一話を楽しんだ
社会派ドラマなので、遊びのシーンは少なく見ていて安心できる


高良健吾は監督やスタッフにかわいがられるようで
出演する作品にとても恵まれていると思う
こうやって一つ一つ、大事に作品を作っていく
その姿が評価されるのだろう
スタッフうけはいいけれど、表舞台で脚光を浴びているっていうほどでもなく
これからな俳優なのだけど
この位置がいいのだと私は思う

この作品もきっと高良健吾の肥やしになっただろうね
撮影中は精神的にきつかったようだけれど(役の内容で)
来週の放映がとても楽しみだ

無料放映が終わったので、リアルタイムでは見れないけれどね!www


ドラマより映画と言う高良健吾だけれど
こういうクオリティの高いものだったら、出て欲しいって思う
NHKだとかWOWOWだとか、CM無いと見ていて入り込めるし
民放の商業的なドラマはあんまり見たいとは思えない

いや、出たとしたらやっぱり見たいんだけどヽ(´▽`)/

ぷちこもり

docomoのヒツジが最近つぶやいていたこと
週末のぷちこもりのすすめ

日頃のストレスを休日にひきこもることで癒そうって話
まぁ、要するに私が休日にやっていることで
疲れるとどこかにリフレッシュに行くってよくきくけれど
私の場合、用事を片づけて(もしくはほっぽって)布団の中で惰眠をむさぼる
これが一番なリフレッシュ方法なのだ

実際、一日中何もしないってことは不可能なんだけど
それでも休息の時間をとるって大事なことなわけで
今日は具合悪くて朝方まで眠れず、それでも明るくなるころに寝ていたようで
9時過ぎに目が覚めて「あぁ、この時間じゃおにいちゃんのハナビは無理」とあきらめて
とりあえず、最低限の家事をさら~とやって布団に潜り込む

昼前の男子ごはんを久しぶりにみて、ミートソースを作りたいと思ってみても材料がなく
で、ふと気がつくと寝てしまっていて
そんなこんなで、夕食の準備してマークスの山を見る予定


Sanma


サンマにはかぼすが最高
カリフラワーとたまごとキュウリのサラダ
しめじのバター炒め

こうやって写真にすると、とっっっっても貧相……地味すぎる

お料理ブログなどに掲載している写真はどうしてあんなにおいしそうなのだろう
携帯のカメラだから仕方ないってあきらめつつ、実際はセンスの問題なんだろな
センスがないので、日頃の食べ物はめったにアップしないのだけど
今日はなんとなくってことで、写真撮ったらやっぱり地味

それでもやっぱり、サンマはうまい
かぼすとサンマは最強のペアであると断言する

エレキギターでドラクエ(1~4)メドレー

今日は、いつもと系統が違った音楽をネットで聞いている
ドラクエすきだし、ギターおもしろいし
こういうのもありってことで

流浪の民

新潟の長岡花火大会が信濃川であがるということで
信濃川から連想ゲーム

信濃川って千曲川だよね?
千曲川って歌あったよね?
五木ひろし?こんな曲だっけ?よく覚えてない
信濃川って日本一長い河だっけ?
日本で二番目は筑後川なんだよね
筑後川の河口って合唱曲がすっごく感動するんだけど
感動といえば、大地讃頌だよね
って感じでyoutubeをリンクを飛んで
流浪の民を発見
いろんな流浪の民があるね~
おもしろいのが、中坊が一人で全パートを歌ってみたってのがあった
本当に中学生?声が大人びてますが



懐かしい
中学の合唱大会で歌ったんだけど
当時は意味もよくわからず歌ったなと
で、10数年前に読んだマンガの「僕の地球を守って」で
この曲に再会するんだけど
あ、このマンガは今もすきでたま~~に読む


合唱曲もいい
バンドと一緒で、いろんなパートが合わさって一つの楽曲ができる
そういうのって素晴らしい

そういえば、数年前近所の大先輩方から合唱に入らない?と誘われた
暇も気力もないので、丁重にお断りしたけれど
流浪の民や、河口なら歌ってみたいなと思った
歌ってみたいっていうか、歌えるか!ってwww



連続ドラマW「マークスの山」

明日より放映、マークスの山

第一話は無料なので、私もリアルタイムに見ることができる
http://www.wowow.co.jp/dramaw/marks/
プロモーション映像配信中ってところで、8分57分の直前映像がある

原作を読んだので、想像ができるのだけど、それはそれこれはこれで楽しめそうだ
なにしろ、高良健吾がマークスを名乗る水沢を演じるのだ
期待が高まるのも無理はない

BSを見ることができる人は、ぜひともマークスの第一話だけでも見てくださいな
大人も楽しめる作品にできあがっているようです

おにいちゃんのハナビ…小さい方の映画館

博多のシネリーブルっていう小さな映画館では、まだおにいちゃんのハナビは上映されています
終わりなのはユナイテッドシネマの大きい方

小さい方は、あのハナビの臨場感が今ひとつな気がするけれど
それでもまだ上映されているのはうれしいことだ
一日一回上映だけどさ
ここでカヨちゃんもみたし、高良健吾にやさしい映画館と言えるかも

なんてね


この頭痛が日曜にとれたらリベンジしに行こうかなww


つか、明日も仕事
だりぃ

秋のかおり

秋の楽しみ

我が家の金木犀がはこんでくれる、甘い香り
これが毎年の私の楽しみ

なんの世話もしてあげないのに、けなげに毎年咲いてくれる
ホントにありがとう

Photo

体調不良だけど、朝にこの香りをかぐと元気が出る気がする
小さなことだけど、大事な一瞬

自然の香りっていいな

白夜行ポスター



ポスター解禁っすね

かっこいいっす

この症状は

私は時々、強烈な頭痛の後に「石油」の臭いがするようになる

石油の臭いといっても、実際石油を嗅いだこともなく
石油系の製品、例えばプラスチックなどが焼けたようなそんな臭いが
自分が感じるだけで、実際回りの臭いを嗅いでいるわけではない

偏頭痛なのか何なのか、痛みが激しい頭痛の後に来るこの症状
ただでさえ頭痛でツライのに、その後数日嗅覚異常が続くのだ
イヤな臭いなので、気分も悪い
頭痛の後なので、何かしら脳からの異常信号かと不安にもなる
じゃ、病院行けよってことなんだけど

ネットで調べても、こういう症例はあまり見ない
頭痛がツライと眠気まで襲ってくるからたちが悪い

なんだかな

おにいちゃんのハナビが終わる

何度も何度もしつこくてうざいって思われてるのを承知で書きます


私はおにいちゃんのハナビが大好きです
3回みました
でも、まだまだみたいです、映画館のスクリーンで

だけど、こちらは15日で終了ですって
ってことは、休日は今日で最後ってことなのですよ

福岡のみなさん、平日に行けないのなら今日が最後ですよ
映画館に行ってくださいよ~
私、今日は行けないのですよ…
是非、映画館に足を運んでください

私、まるで選挙の「最後のご挨拶に参りました!」状態です


売れる映画に求められるスリルもサスペンスもホラーも恋愛もないけれど
家族だとか、友情だとか
拒絶だとか、寛容だとか
そんなものを含めて、美しい新潟の風景とともに
大空に広がるハナビをみてほしいです

小さな町の大きなハナビを
そのハナビに込める町の人々の思いを

事実を元に作られた映画ではあっても、そこは映画であり
フィクションの部分も多いのだけど
その根底にある思いは壊さずに作り上げられたと思うので
関係者ではないし、事実の部分に関わったご家族の思いもわからないのだけれど
あの映画を見終わった後のすがすがしさに、その答えはあるのだろうと思う

妹を思うおにいちゃんの気持ちは間違いがなく
そのおにいちゃんを思う妹の気持ちも間違いがなく

おにいちゃんとハナのお互いをいたわる気持ちが映画のスクリーンに繰り広げられ
あたたかい気持ちになれます
一人で見るのもいい
家族と見るのもいい
友達でも、恋人でもいい

誰にありがとうっていいたくなる、そんな作品です


おすすめです
ぜひどうぞ

見てよかったランキング…おにいちゃんのハナビ

http://movie.walkerplus.com/ranking/user_good/

ムービーウォーカーでのランキングです
徐々に来てますね、おにいちゃん!

ちなみに、Wikipediaにもおにいちゃんのハナビができてます
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%8A%E3%81%AB%E3%81%84%E3%81%A1%E3%82%83%E3%82%93%E3%81%AE%E3%83%8F%E3%83%8A%E3%83%93



1位は13人で、しかも13人は見て良かったランキングとアクセスランキングの
両方ともに1位を獲得しています

おにいちゃんのハナビは、広告活動も少なかったし、映画館も小さかったりで
映画を見ようって興味を覚えるきっかけが少ないだけで
少しずつ口コミも広がって行くような気もする

あと少し~
あっとすっこし~ってハナも応援してるよ、おにいちゃん<妄想です


おすすめシーンはたくさんあるけれど
おにいちゃんとハナが自転車で坂を下っていくシーンが私は好きです
きもちいいね~
あぁ、気持ちいいな
って二人の会話にこころが和みます
おばあちゃんのやさしさも身にしみます

高良健吾の美しさもおすすめポイントです
あんな美しい引きこもりがいるわけないと、リアル感に多少かけますがww

そして、最後のハナビからエンドロールに流れ
高良健吾とトップに出てくるその瞬間のハナビの美しいさ
私は、高良健吾のファンだからよりいっそうそう感じるのだろうけれど
自然な流れによって、映画が終わる違和感のなさも見所だと思うのです

おすすめポイントをあれこれ言っていたらきりがないのだけれど
美しいハナビは、こころを浄化してくれます


片貝の美しいハナビをぜひみてください

おにいちゃんのハナビをみた…3回目です

大きいスクリーンの方の映画館に、おにいちゃんのハナビをみにいってきました
今日から一日一回上映なので時間を選べず、事務所に近い映画館も同じようで
実質これが映画館でおにいちゃんのハナビをみる最後となりました

一日一回上映だからか、最初のスクリーンより大きい会場だったので
よりいっそうハナビを美しくみることができると、開始前から楽しみにしていました
静かに始まる映画のオープニング、あぁ、始まったなとリラックスしながら見ていました


今日は感情のリミッターを解除して、涙が出てきたら素直に泣こうと思っていて
とにかく、映画を堪能しようと思っていました
今日の観客は私を含めて10数人だったかな
なのに、たったそれだけの少ない人数なのに、気持ちを乱す観客がいて

大笑いするのです、あらゆるシーンで
おにいちゃんのハナビってこんなに大笑いする映画だったっけ?
え?そこ、そんなに笑うとこ?
と、とっても気が散って映画の集中できなくて
小さな笑い声程度ならしょうがないって思えるけれど、大笑いなので響くわけで
静かなシーンで一人笑い声が響き、映画の台詞なのかそいつの声なのかわからず
とにかく不愉快でたまらなく

成人の日、期日指定して送られてきたハナのメールが到着した場面でも大笑い
他人の感性をとやかく言うつもりもないし、人それぞれの映画の楽しみ方ってあるし
だけど、それは自分だけでそういう楽しみ方をすればいいわけで
メールのシーンで大笑いしてるのを見て、こいつバカにしてるの?とイラっとして
横にいる連れの女もたまに笑ってるし、つか夫婦?バカじゃね?二人そろって
ってそんなことに気を取られて

最後のハナビのシーンにしても、おにいちゃんが作った赤いハナビがあがるその時
アップになったおにいちゃんの笑顔に涙がにじんできたその時
なぜ笑う、おやじ、おまえなぜ笑う

映画の中で、くすって笑うシーンもあれば、うははって笑うところもあるよね
泣き笑いのところもあったし、自然と笑みがあふれるようなそんな映画だった
それをみた人がそれぞれの思いで、笑ったり涙したり、ほほえんだり
そういう見方ができる映画だと、私は思っていた
ここは泣くんだよとか、ここは笑うんだよっておしつけるのではなく
それぞれ見た人が感じる思いを含めて、初めてあの映画が完成するのだと思う
感情表現が豊かなのかもしれないけれど、あの大笑いはそれとは次元が違う気がする
あれは、おにいちゃんのハナビに対するテロである
まさに作品破壊テロだって思う

今日でDVDになるまで当分見納めと思って行ったのに、こんな終わり方じゃ腑に落ちない
あのきれいなラストのハナビでさえ、集中して見られなかったわけで

ほんと、がっかりです
いつまで上映期間があるかわからないけれど
もう時間がないような気がする
でも、隣の佐賀県ではこれから上映らしいので、いざとなったらそっちに行くか
って、そこまでする?( ̄▽ ̄)

…するかも

13人の刺客をみた…13人で

今日、13人の刺客を観てきました

豪華メンバー
圧巻なメンバーです、ホントに見応えあるメンバーでした

松方弘樹の安定感
あの殺陣の切れ、あの存在感、まさに主演といっても過言ではない存在感です
最近バラエティ等々で見る脱力感を微塵にも感じさせない圧倒感でした
さすが御大、と喝采です

女性陣もすばらしかった
怖いくらいに…いや、ホントに怖かった
美月ちゃん、笑顔が怖かったよ、見事でした

御大たちのすばらしさの中で、若手も光っていましたね
マサくんの必死な姿も目に焼き付きました
目を見開いて必死についていく姿、いい感じでした
この作品が今後の役者生活の、いい踏み台になっていくことだろうと思いますww
冗談はさておき、この映画の現場はそうとう勉強になったことでしょう
マサくんの出番はそんなに多くなかったけれど
要所要所で出ていて、役目としては大きかったと思う
今後が期待できる俳優だと思います

で、吾郎ちゃんですが
よくぞここまでキッパリと悪役を演じきれたものだと感心しました
余裕がありましたね、演技に対してというか自分に対してなのかしら?
これまた天晴れでした


初日でなかったので、空いてるかな?と思ったら
私含めて、まさに13人………
少ないなと思っていたけれど、映画終わって最後まで見ていたので人数数えてしまった
エンディング見ないで帰る人たちばかりだったので



で、イーグルスじゃないんだって
エンディングの曲はそれはそれで映画にあっているからいいけれど
じゃ、なぜ公式サイトで使っていたのだろう
オフィシャルコンセプトソングって何って思った


そうそう
映画館で雷桜とノルウェイの森の前売りを買った
高良健吾、どちらもそんなに出ていないと思うけれど
それでもやっぱりスクリーンで見たいと思う

今年になって今日で映画館に足を運んだのが、6回目だ
年内に10回は行きそうな勢いww
あろさん活動が停止して以来の動きっぷり

忙しいとかいいながら、わざわざスケジュールつくって行っているあたり
楽しんでいるって自分でもわかる
今日だって、キツイシーンは多かったけれど、見に行ってよかったって思うし
映画をみながら、スクリーンで見てよかったって思った

なので、前売り券を買うということは、値段云々もあるけれど
自分を追い込むという手段では最適なんだって思う
「買ったから行かねば」と思うわけで、「忙しいからまたの機会に」とあきらめないのだわ
正直、白夜行の時期が一番私は多忙を極めるので、行けないかもしれないって思うのだけど
前売り出たら真っ先に買おうって今日つくづく思った

いやー
映画っていいですね
どっかできいた台詞っすね!

蟹工船を見た

ようやく蟹工船を見ることができた

ハードな内容だと思って見た
高良健吾が出ているから、もちろん見たかったのだけど
イメージとしては、身も蓋もないつらい話だろうと想像していた
実際の小説はおそらくそうなのだと思う

で、見た


コメディ?


高良健吾は美しかったけれど
それ以外はどう表現したら、評価したらいいかわからない

なんか、おなかいっぱい…です



今日は、13人を見に行く予定だったけれど、それが行けず
こちらの地方紙に役所広司さんが、13人について語っていて
来週、また楽しい映画タイムを過ごせるように、一週間がんばろ
トムさんの映画もおもしろそう

PVに出ていた頃

辻香織 夏風




ORCA SMILE

高良健吾発見
今とほとんど変わらず
動きの具合とか

で、二作とも同じようなキャップ被ってるのって、よっぽどお気に入り?

考えすぎて、それは妄想

http://ameblo.jp/kengo-kora/

高良健吾のブログが久しぶりに更新されていた
実家に帰ってきていたってことで、ごく近くにいたんだなと
また妙な妄想をしてしまった

で、おじいちゃんとおばあちゃんがおにいちゃんのハナビを見に行ったそうな
だけど、観客が少なかったとのこと


うーん?
どちらの映画館に行ったんだろう?
私が二回目に見に行った日の前日に、おじいちゃんたちは見たようで
あの狭い方の映画館かな?
あの場所に高良健吾の身内の方がいたのかしら?
なんて、妄想してますwww



観客の年齢層が高く、還暦の会とか言いましたが
それはつまり、いろんな年齢層に受け入れられる映画だと言うことです
そういう映画に主演で出ると、あらゆる世代に受け入れられるきっかけになるでしょう
この映画は、やはり高良健吾にとって素晴らしい出会いであることは間違いないです
私のようなファンだけではなく、映画ファンが足を運びやすい映画なのだと思います


で、今日久しぶりに、実に10年ぶりくらいに髪を短くしました
ボブなんだけど、なんか……妙に幼くなった?汗

なじみの美容院でおにいちゃんのハナビの宣伝も強烈にしてきたのは当然です

本日二度目のおにいちゃんのハナビ

今日は仕事が終わって、事務所の子を誘い映画館に行きました
今回行った映画館は小さい方で、スクリーンは前回の映画館の半分で
これであのハナビの臨場感は伝わるのか?と心配したのだけど
十分堪能できて、いい時間を過ごすことができました

高良健吾がというより、この映画を見て欲しいと力説して連れて行ったのですが
終わった後、開口一番に彼女が「よかったです」と言ってくれたのがうれしかったです
満足度が高いのがよくわかりましたと、この映画は口コミで広げましょうとも言ってくれました

初日は映画館に私を含めて15人程度だったのだけど
今日は映画の日だったこともあったのか?倍近くの30人弱はいたかな?
そして、またもや還暦の会のような年齢層の高い観客で…汗

私は二度目なので、ボロ泣きはしなかったのだけど
周りで鼻をすする音が聞こえていて、笑い声も聞こえたり
映画を見ている人たちは映画を楽しんでくれたかな?と思ってます

小さいスクリーンだったけれど、最後のハナビの連発は感動しました
もう一度大きいスクリーンで見たいとさらに思うほどでした

そうそう
おにいちゃんのハナビがいいんだよ宣伝活動が徐々に浸透しているようで
事務所の他の子たちも「行きます」と言ってくれて
見てくれたらきっとわかってくれる、そう確信してます


おにいちゃんがハナビの日に来ているTシャツ
それは、ハナが選んだあの時買ったものだね
小さなことだけど、そういう演出もぐっとくる
ハナがおにいちゃんのことを「オレンジ」だと言うのがわかる気がする
こういうところがオレンジなんだよね
ハナ、ハナビがあがる日の天国は圏外じゃないでしょ?>寒いよおにいちゃん!


今日の私の一言

「はぁ…ますます高良健吾のファンになったよ」

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