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2011年2月

サマソニ2011

今年のサマソニのラインナップ第一段が発表になりました
http://www.summersonic.com/2011/lineup/

Red Hot Chili Peppers、レッチリの名前がありますね~
興味あるけど、暑い中私が行くとは思えないわけで
録画して楽しむかな~って考えていたら、ふと気がついた

去年のサマソニ、録画しっぱなしでほとんどみてない 汗


そういえば、ハードが足りなくなって見ないまま消したのもあったな…と
今年はオンタイムで見たいと思う。。。

最近気になる熊本県

私は生粋の福岡県民
なので、福岡県には愛着がある

で、このところ熊本が気になってしかたがない
熊本は何度か阿蘇山に行った程度で、ちらっと遊びに行く場所としか認識していなかった
だけど、ここのところのいきなり熊本ブーム

そう、理由はとっても単純
高良健吾がふるさと熊本大好きだからだ
なので、熊本ってキーワードにとても敏感になっている

親戚からいただいたいちご
博多のあまおうじゃないのね、パッケージをみて気がついたのが
くまもとという文字
Photo

へー
紅ぽっぺって熊本のいちごなのねといきなりわくわく
で、調べたら静岡のブランドなのね。。。
くまもと紅ぽっぺ、おいしかったです
高良健吾も食べたのかしらと、妄想と一緒にwww

熊本といえばこんなゆるキャラが活躍している様子
http://cyber.pref.kumamoto.jp/kumamon/
よろしくま!

オレンジの千秋楽

本日をもって、時計じかけのオレンジが無事千秋楽を終え、全公演終了いたしました
出演者および関係者の方々、大変お疲れさまでした
私も舞台を観ることが出来て、とても楽しい時間を共有することができました
本当にお疲れさまでした

そして、今日のカーテンコールでは紙吹雪と一緒にオレンジのピンポン玉も飛んだとか
各出演者がサインしていたそうで、高良健吾も書いていたようです
 (↓高良健吾の手元らしい)



舞台で涙したそうで、初々しいです

公式ツイッターは詳しく情報をあげてくれていたので、参加できなくて残念だったわりに楽しめました
ありがとうございます

そして、舞台終わって今度は名古屋の書店で「海」のサイン会があったようです
プライベート生写真付きだとか~!
まだ若干残っているとか!

ここのところの超特急な日々で、さぞ疲れていただろうに
サイン会までがんばっていたのだと思うとファンとして感涙です



ブログでも今回の舞台のことにふれていて
「誘ってくれて、仲良くしてくれて、魂込めてありがとう。」と書いていて
こんなステキな感謝の気持ちを表している高良健吾がとってもステキで
その大事な舞台を観ることができてよかったなって改めて思います

オレンジ千秋楽、おめでとうございます
いろいろいろいろありがとう!

まんぷくどら焼き

まんぷくどら焼きなるものをいただいた
これ↓

Photo


でかい

あけてみたら、やっぱりでかい

Photo_2


ハンバーガーか?www
中身はおはぎかと思ったし、だけどあんこだけでたしかにどら焼き。。。
で、これだけあんこが大きいとあんこの味しかしないだろうと思ったけれど
わりとあっさりした甘さで、しっかり皮の味も楽しめた

甘さ控えめで、こんなに食べられないと思ったわりにぺろりでしたww
おいしかったです

情熱大陸  youtubeにて

情熱大陸見逃したって方はどうぞ


うるわしい。。。高良健吾

ハナビにまた出会えた…おにいちゃんのハナビ

今日、おにいちゃんのハナビのBlu-rayが到着しました

感動です
感無量です



普段は映画を見てからでないとメイキングはみないのですが、この本編は映画館で5回みたので、今日はメイキングを最初に見ました

えっと
なんていうか、素晴らしいです
この映画に携わった全ての人に感謝です
素晴らしいです
私、言葉がうまくでません

もうだめ
涙崩壊です


ぜひ、この機会にDVDでもBlu-rayでもどちらでもいいので購入して見て欲しいです
映画をご覧になってない方は、必ず映画から先にどうぞ


おにいちゃんのハナビ、大好きです

本当にこの映画はおすすめです
ぜひどうぞ



あぁぁもう!
おにいちゃんのハナビ用にもっと大きいテレビを買いたい衝動が沸いているwww
せめて52インチとか
どうしよう、まじ欲しい~!


あぁぁ
おにいちゃんのオレンジのハナビ
きれいです


追記

http://dbeat.bandaivisual.co.jp/bambino/hanabi/
特設ページに、おにいちゃんのインタビューがアップされています
これも是非ご覧ください

ツイートしてみる




北九州の劇場でインタビューを受けている高良健吾
       ↓
http://twitter.com/#!/2011orange


このあたり確実にウロウロしたww
ここ、座ればよかった

Photo_2 


ちなみに、会場から見た小倉城
趣があります
間違いなく、高良健吾もこの風景を見たはずです
彼が座っていた場所から少し左で写しました

そうそう、ツイートと言えば
高良健吾の写真集「海」のアカウントもあります
      ↓
http://twitter.com/#!/kora_shin

こちらで写真集のサンプル見ることができます
http://www.akaaka.com/publishing/books/bk-koura-shin.html

魅惑的。。。。
ファーストとはまったく違った写真集です


おにいちゃんのハナビのツイートも今もまだがんばってます
明日ブルーレイが届く予定
もう届いた人もいるのかな?
わくわくです

日本映画監督協会新人賞

http://www.littlemore.co.jp/news/movies/20110224197.html


ケンタとジュンとカヨちゃんの国で、大森立嗣監督が日本映画監督協会新人賞を受賞されるそうです
おめでとうございます
素晴らしいですね、しかも作品がケンタとジュンとカヨちゃんの国だってことが尚更うれしいです

情熱大陸の時もちらっとお顔が出ましたが、まほろ駅前多田便利軒の撮影現場だったと思いますが、弟で俳優の大森南朋と似ていらっしゃいますね
大森南朋とも高良健吾はよく共演しているので、とてもうれしいです
今回のまほろ駅前多田便利軒もまた出演しているし、高良健吾とご縁が深い方です

DVDが発売になって間もないので、興味のある方はぜひケンタとジュンとカヨちゃんの国をご覧になってください


この映画の高良健吾は破滅的に美しいですwww
この映画の主役はカヨちゃんだなって思います
イケメン二人が完璧にカヨちゃんに食われてる感じがします
うざい役をしたらカヨちゃんにかなう人はいないかもって程のうざさの限りをつくしてます
だけど、結局ジュンはカヨちゃんを追い払えないし

ラストの解釈はみた人によって違うかなって思います
彼らの行く先は何があるのだろうってね


高良健吾が携わった作品で監督新人賞を受賞されるなんてとてもステキです
大森監督、おめでとうございます

時計じかけのオレンジをみてきた 長文・ネタバレあり

2月18日と19日に、時計じかけのオレンジを観劇してきました
それに伴う私のここ数日の出来事を記したいと思います

待ちに待った、時計じかけのオレンジ
私にとっての初日の2月18日の早朝は、39度の発熱で幕を開きました

インフルエンザではなかったけれど、もう無理かと思ったのですが
気合いと気力で熱が下がり、舞台が終わる頃には平熱でした
高良健吾効果、恐るべしです

この舞台の原作も、その映画もどちらもみたこがなく、ただどういう内容なのかを漠然と知っている程度の状態で、この舞台を観ました
なので、比べる要素もなく純粋に舞台を楽しむことが出来ました

バンドの生演奏の大音量と光と映像を交えて舞台は開幕
パンクオペラと言うだけあって、生演奏の迫力はすごい
劇中にあらゆる場面で、バンドが効果的に使われていて見事だと思った
鏡や光や映像が近未来的演出効果があったと感じる反面、カーテンをかけてその短い間にセットが変わる時はアナログな印象があり、そのオンオフがおもしろい

さて、舞台のオープニング
逆光から出てきた四人の中にいる高良健吾をすぐ発見
白塗りだからわかるかなって事前に心配していたのだけど、出てきた瞬間にわかった
今まで見たことのない高良健吾、そりゃそうだ白塗りだし
だけど、ものすごくかっこよかった
空気がピンと張りつめたかっこよさがあった

高良健吾の初舞台、彼は舞台経験がないのでどうなるのだろうと正直心配していたのだけれど、いい表情を(白塗りだけど)していたし、動きも軽やかでとてもよかったと思う
強いて言えば、他の役者さんに比べて発声は弱いかなと
いや、比べることすらおかしいのであって、ベテランクラスの舞台慣れした俳優陣を周りに、どれだけ努力したのか、どれだけ向きあって自分を見つめたのかと、そう思うと彼の今そこにいる姿が素晴らしく思えて

ベテランの俳優陣も素晴らしかった
彼らが小栗旬をはじめとする若手を引っ張ってくれていたのだろうと思う
スピード感あふれる舞台の中で時にコミカルに、時にダークに表現していたのは圧巻だった

小栗旬の演技も素晴らしかった
いや、素晴らしいってだけでなく、目を奪われる程に惹きつけられた
あの舞台の間中ずっと出ずっぱりで休む間もなく演技をし続け、歌ったり踊ったり
エンターテイナーってこういうことかと思った
本当に感動したし、かっこいいって思った

それに、武田真治の歌の迫力にあること
彼がこんなに歌がうまいとは全く知らず、あの声の出し方のすばらしさは、そこいらの歌手のおにいさんは太刀打ちできないと思う
それに演技も素晴らしい
賞賛の言葉をどうかけていいかわからないのだけれど、ものすごい存在感があった

と、言いつつも
高良健吾が舞台に立っていたら、彼しか目に入らず、後ろの席だったのでオペラグラスで彼を追っていると、正直舞台の全体が見えなくなって、他の人の動きも流れもよくわからなく
だけど、高良健吾が舞台に出ていない時はけっこう全体を見ることができたかなと思う
なので、舞台後半からは高良健吾が出るシーンが少なく、全体を楽しめたかと

この舞台は暴力的で残虐なシーンがたくさんある
だけど、そこは舞台なので映画のようにリアルではないのだけれど、どこかいやーな気分になる演出でまとめていく
青年病だったっけ?アレックスボーイの残虐性は若さ故の衝動であって、理由はないと
なので、ただ残虐に犯行を繰り返していくのだけれど、それも大人の手によって別のダークな世界へと導かれていく
正義の名の下に、自由を与えると言われ、そして全てを失うのだけれど
その、若さの残虐性と成熟した残虐性の両者がうまく表現されていたなと
アレックスの暴力も研究者の狂気にはかなわないのだと

それらがうまく音楽と映像を使って演出されていて、パンクオペラとはなんぞや?と問われたら、光と音と狂気の融合であったと私は思う

高良健吾はこれが初めての舞台だったのは、とても幸運だと思う
舞台のクオリティも高いし、監督をはじめ、周りの俳優やスタッフが素晴らしいのだろう
なので、舞台初心者の私でもとても楽しめる作品になっていた
そんな現場を体験できたのは、彼にとって財産になると思う

高良健吾ファンとしては、とにかくかっこいい
いちいちかっこいい
視線だけでも倒れそう
側を走って、しかも私の近くで一瞬立ち止まった時は、私の心臓が一瞬止まったほどで
白塗りもかっこいい
ポリスマンなんてどうしてくれようかと思うほどかっこいい
スーツ姿もたまらない
囚人も天使?みたいなのもどれもこれも、一瞬で彼がどこにいるかを見つけられるほどオーラが輝いている

そして、私は何か事があるたびに言うだろう台詞がある

しんっっっっ!

ぞぉぉぉぉっっっ!

って、舞台でもやっぱり死にますか?ですww

高良健吾、最高の叫びでしたwww

二日目は前の方だったので、肉眼で全体を見渡すことができ
さらにさらにかっこいい高良健吾を凝視することもでき、本当に楽しい二日間でした

初日は、クライマックスに近づいた頃に左目のコンタクトを落としてしまい、エンディングまで片目で見ていたので今ひとつだったのだけど、二日目は落とすことなく存分にカーテンコールまで楽しむことができ
ただ、その時思ったのだけど、もしかしたら二日目のカーテンコールの頃、高良健吾は疲れていたのかなと
下を向いた時、苦い顔をしたのを私の席からは確認できて
ただの気のせいかな?と思ったけれど、舞台袖に引き上げる時も少しうつむき加減だったりで
二日目は二回公演だったので、やっぱり疲れていたのかなぁって心配になってしまった

あ、そうそう
ポリスマンの帽子が落ちるハプニング?があって、あわてて被りなおして後ろ前になっていたり
その後は一旦前に戻すのだけど、また後ろ前にしたのはあれはアドリブかな?とほほえましかったな

で、出待ちをしたら高良健吾が出てきて握手もしてくれていたと、友達から教えてもらったので、二日目は私も出待ちをしてみた
前日はわりと早く出てきてくれたそうだけど、タクシーが到着してもなかなか誰も出てこず、しばらくして出てきたのが武田真治で、私の前あたりで立ち止まってくれたので、握手をしてもらった
たくさんのファンに握手をしてくれていて、疲れているだろうにファンサービスをしてくれて立派だなぁって思って
あったかい手だった

その後もしばらく待っていたのだけれど、係りの人が小栗旬さんと高良健吾さんはもう出ていきましたと告げたので、それを信じることにして帰路に就く
と言うのも、新幹線の時間ははまだまだ余裕はあっても、博多から自宅までのリミットを考えるとそれくらいでその場を離れなくては間に合わなかったので、仕方なくと言うかちょうど良かったというか、まぁ微妙なんだけど

出口にファンが集まって来た頃、係員の人がかなり神経質に、絶対カメラはやめてください、サインもダメです!勝手な行動をするともうここには来てもらえなくなります!とかなり声を荒く説明していて、前日何かあったのかなと思っていたのだった
高良健吾は前日に握手をしたり出来たそうだけど、一部のファンがタクシーを追っかけていったらしく、もしかしてそれを嫌ったのかなぁとか、まぁ、勝手な想像ですけどね

そんな中、ファンの前に顔を出してくれた武田真治って立派だなってさらに思う
顔を出さないと立派じゃないって意味ではないと、誤解されないように説明してみるわけで

まだ、舞台は次の公演があって、まだまだ緊張の日々なのだろうけれど
何となく、高良健吾は楽しんでいるのではないかなとファンとして感じることができた
体調はちょっと心配だったけれど、それでも舞台の上の高良健吾は生き生きとしていて、縦横無尽に走り回り、声を張り上げ、魅惑的な微笑みを浮かべ、舞台俳優としてものびしろがあると今後が期待できる

私は高良健吾は映画だけがいいと思っていた
テレビドラマはいらないとか、バラエティはいやだとか
舞台は考えたことすらなかったのだけど、舞台の上の高良健吾の可能性が見えて、これは楽しみだと思った

映画は「カット!」でやり直したり、テイクを重ねてどれがいいかを選んだり、編集で思わぬ作品になったりで、俳優の手を離れていくのだけれど
舞台は毎回が作品の完成であり、それが最初で最後の瞬間で
実際、役者がかんだとしてもそれを押しのけていく迫力で周りを巻いてしまうことが技だったりするのだろうし、今回も「あ、かんだ」って思う瞬間があっても舞台の流れはとぎれることなく進んで行き、時には妙な間が空き、それがまたいい流れになったりと
舞台は生き物だとつくづく感じた
そういう世界を高良健吾が生きて行くのもいいと、この舞台をみて思った
可能性って、扉を開けた瞬間に広がるのだと
高良健吾の可能性を、映画俳優だけに絞るのはもったいないなとこの舞台をみてそう感じた

それが、今回の舞台鑑賞の一番の印象だった

生で見た高良健吾は美しすぎて、かっこよくてどんどん進化していくと感じた

舞台楽しかったよ
お疲れさまでした
もし、また機会があるとしたら、是非福岡で公演してください

オレンジの再演、期待しています!

軽蔑 予告編公開

高良健吾と鈴木杏の濃厚キスシーン公開!涙ながらの純愛描く『軽蔑』!鈴木の妖艶なポールダンスシーンも! - シネマトゥデイ.



カズさん!

WOWOWドラマ beatを見た

またもや上司にご協力いただき、ビートを録画してもらいました
ありがとうございます~!

で、ようやく昨晩見ました
このドラマを一言で言うとしたら「おにいちゃんのハナビの救いようのないタイプ」なのかなと
家族の崩壊、そして再生へ…と言ったことになるのだけれど
最初に起こった事件が発端に次々と起こっていく、と言う話を軸に親子の葛藤のドラマが繰り広げられるわけで

うーん
この父親役の刑事、なぜ息子に犯行を犯したのかを聞かないのか
それがどうも腑に落ちない
「俺を疑っているのか?」と言う息子に「調べた結果がこれだ」と拳銃を向けるのだけど
いくら息子二人に追いつめられたとは言え、そこは調べた上で聞くだろうと
結局、自身の保身なのかって思ってしまう

子供には殴ってしつけをすればいいって考えの父親が、その息子に力で負ける
それがさらに追いつめられるきっかけになったのかもしれない
そして警察という権力を持って、また力でねじ伏せようとした…と、見えなくもない
別の観点で見ると、なんとしても息子を罰せねば、死を持って償なわせなくてはと、親としての責任感からの行動、とも言えないこともない

追いつめられすぎて、酔っぱらいのようにふらふらとさまよう様子を表現しているのだろうけれど
そこまで追いつめられる課程が今ひとつ伝わってこないっていうか
あの父親に共感がもてない

兄弟それぞれ問題を抱えているのだけど、弟に対して真摯に向き合った結果が拳銃を向ける行動になるのかもしれないけれど、兄に対しては途中放棄とも言えるし
なんだかなって思う


で、高良健吾
ヒップホップダンス、一生懸命練習したんだろうな
きっとすごくがんばったんだと思う
表情もいいし、相変わらず影のある表情はとても見応えがある
ただね、ダンスはもういいかなって思う
タイトルのビートを表現するのだとしたら、バンドマンでもいいと思った
むしろギターやドラムがいいと思う
ギターなら映画で経験もあるし

高良健吾に盲目な私にしては、めずらしくちょっと辛口コメントですが
決してダメだしをしているわけでなく、ただ高良健吾が持つ他のクォリティに近づけていなかったかなと思ったのだった
ファンとしては、彼ががんばっていたのもわかるし、多分短い期間で猛練習したのだろうと思うと胸が熱くなる

ただね、私は見ていて恥ずかしかったのだ
いやーややややや(/ー\*)って感じでwww
照れて照れてしかたがなかったのだ
それだけ、ただそれだけなのよ、と言い訳してみる


で、今回のドラマ
高良健吾の表情はいい
あ、そうそう
お母さん役の宮崎美子さんが家族の食事を食卓に準備する姿が
おにいちゃんのハナビとかぶって胸が熱くなった
一緒に食事がしたいって思いは、母親としての基本中の基本の思い
それがこの二つの作品を通して、私はよく伝わってきた
宮崎美子さん、いいお母さん役を演じられる女優さんです
奥田さんは監督も兼ねてだったので、ものすごく力が入っていたのだろうと思う
だけど、もうちょっとだけ力を抜いて演技された方がいいのでは…と、素人は思います

高良健吾は横顔もどれもこれも表情が演技が光っていた
ダンス、頑張ったね
きっとあの現場でエキストラで見たらもっと迫力があって、ダンスのよさも伝わってきたと思う

高良健吾、がんばったね

かぶった

確か、ナイナイの番組で「かぶっちゃやーよ」ってコーナーがあったような

今日は心配していた雪もたいして降らず、気温も多少なりに上がった為、またもや屋根からどかーんと雪が落ちる音に怯えつつ、無事法事を終えることができまして

親戚が仏様へと、お供えのお菓子を持ってきてくれていて、仏壇の横にいつのまにか置いていてくれていたんだけれど
その包み紙を見たとたん、いやーーな予感が。。
っていうのも、私が引き出物用に準備したデパートの包装紙でして
あのバレンタイン戦争の時、和菓子屋がほとんどないあの時に買いに行ってくれていたとしたら、もしかしてぇぇ…と

その後、ささやかなお食事会も無事終わり、和やかに終了
イカの天ぷらを見たお年寄りが「こりゃなんね?」
「イカたい」
「イカね?」
「そうーたい、イカたい」
イカなのか、鯛なのかどっちなのかという会話が繰り広げられまして
これ、他の地方の人が混じっていたら「結局何?」でしょうなとほほえましい

と言うことで、よかったよかった、無事おつとめを全うできたとほっとしたのもつかの間
親戚が帰った後に例の包装紙を開けたら出てきました、同じお菓子屋、同じお菓子。。。
やっぱり。。

かぶっちゃいましたかっっっ
みごとどんぴしゃに、かぶっちゃいましたか


そうね、そうね、この時期だからしょうがないわね
私はね、他のお菓子を用意するつもりだったのよ
なのにね、なかったのよ、バレンタインでね
と、言い訳したい。。。


多分、むこうも「かぶったっっっ」と焦ったでしょうな
なので、なぜかぶったのかも同じ理由な気がする


よかった、自分家用にもそのお菓子買わなくて
本当は買おうかなと思ったけれど、かなり重かったのであきらめたのだった
なので、塞翁が馬ってことで、うまく回っているな

これも仏様のお導き。。。なわけあるかいwww

オフィシャルトップページ変更

http://www.kengo-fc.com/

いつから変わっていたのか気がつかなかったけれど
軽蔑や海の画像に変更になってました
前のジュンくんやユウキもよかったんだけどな~

白夜行以外はオールボウズwww

ボウズでもかっこいい高良健吾
結局、高良健吾であればすべて良しってことです

バレンタイン、忘れていたわけじゃないけど

十三回忌の準備の為、今日は買い物に某デパートへ行って来て
駐車場へ入れようとしたら、なにやら妙に車が多く
そうだ、今日は確かお客様感謝デーとかなんだと納得しつつ店内へ

引き出物?用のお菓子の詰め合わせを買おうと、お菓子のコーナーへ向かったらとんでもない人の山
ぐぇ…バレンタインデー前の休日だってことをすっかり忘れていた

で、チョコレート売り場を横目にお目当ての和菓子屋に行こうとしたら、ない
っていうか、チョコレート以外あまりお菓子がない
なんでじゃっっバレンタインデー前でも法事もあるし、和菓子を食べたい人だっているはず
で、チョコレート売り場の喧噪を抜けてようやくとある和菓子屋を発見
うーむ、ここのもおいしいからいいっかことで、法事用に包装してもらう
ピンクだとか赤のラッピングが飛び交う中、白とグレーの包装紙が浮く。。。


一旦車に荷物を置いて、またデパートへ
フォーマルなスーツを探しに行く
数年前に買ったスーツが………きつくて 汗
健康診断の時に言われた通り、毎年順調に増えてまして 大汗
着れないこともないけれど、腰回りがきついのでぇぇぇ
今度はベージュのスーツを買うことにして(ついでにインナーだとか…他も)
まぁ、わりとベーシックな作りなので(サイズが増えなきゃ)長く使えるなと

その後、靴屋へぶらぶらと
で、ちょっと気に入ったのがあったのではいてみていたら、なにやら左手の袖口に向かって赤い線が。。。?
はて?と左手を見ると指から流血!
いつの間にか切っていたらしく、ハンカチで押さえてもとまらない
あわてた店員さんが絆創膏を貼ってくれたりで、プチ騒動 汗
うぇぇぇぇ、もしかして試し履きした靴についていたりして?と確かめたらついてはいなかったようだけど、なんだかとっても気まずくて、気に入ったこともあったので買うつもりなかった靴もお買いあげ

その後、チョコの戦場へ
日頃ないようなめずらしいチョコもたくさんあり(だから和菓子コーナーがない)
福岡の有名ショップのものから、世界各国いろんなのだとかたくさんで
あれこれ迷いたいところだけれど、とにかく疲れ果てて無難なのをチョイス

デパートの次はショッピングモールへ仏様用のお花だとか、人間用の食材だとか
そこでもチョコレートコーナーがありで、いい加減にしてくれって感じで


なんだかんだで、そうとうなお買い物をしてまして
どこかネジがぶっとんでますね、私
忙しすぎてゆっくりウインドウショッピングを楽しむ方法を忘れてしまったようで
欲しいモノある、見つけた、買う!次!って感じだなぁって
病んでるわ。。。

おにいちゃんのハナビメディア情報

http://www.comic-gekkin.com/works/hanabi/

マンガになっているのは知っていた
で、そのサイトを久しぶりに見たら、高良健吾のコメントがアップされていた
ふふふ
マンガ好きなのね~

http://www.hmv.co.jp/news/article/1102040028/

で、今月末におにいちゃんのハナビのblurayにDVDが発売される~~!
HMVでは特集を組んでくれているようで
うーん、HMVで買えばよかった

http://dbeat.bandaivisual.co.jp/bambino/hanabi/

動画もアップされているし、またもやおにいちゃんのハナビ熱がヒートアップしてます


今月は今までにないほどの多忙っぷりなんだけど
それと同時に、今までにないほどの高良健吾月間であって
良いこともあれば良くないこともホントにあるよなって思う
今月は悪い方へ天秤ばかりは傾いてなくて、水平を保っているって思う
高良健吾のおかげで

なので、あれこれ思い悩む間もなく突き進むしかなかろーもん!って突っ走ってます
今、体調壊すわけにはいかないので、マスク必需品だったのだけど
さらに大気汚染がすごいことになっていて
これって何の試練?私試されている?って思うほどのアレコレぷりで
倒れないように、それだけを念じて今月を乗り切ります
高良健吾に来週会えるので、せめてそれまでは~~!

なんてね、わりと元気なんすけどね

白夜行 励ましあえなかった現場

http://mainichi.jp/enta/geinou/news/20110204mog00m200042000c.html

白夜行の撮影の時の話が書いてある記事
高良健吾側の苦労話は読んできたけれど、堀北真希さん側のはほとんど読んでいなかった
何しろ、高良健吾ファンの私目線で記事を選ぶので、つい堀北さん側のはとばしてしまっていたのだと思う

高良健吾はボックス!のキャンペーンと同時進行だったし、堀北さんも大奥との同時進行だったそうだ
気持ちが継続できずリセットされてしまうことの大変さが、堀北さんの言葉でよく伝わったと思う

私も仕事で一つに集中できずあれこれと舞い込む時、切り替えや継続の難しさにとまどうこともあるわけで
それがクリエイティブな現場だと、集中できないだけで大きく作品も変わるのだろうと想像できる

大変だっただろうなと、特にあの映画の重さを考えると尚更大変だっただろうなと頭が下がる思いで


高良健吾、かっこいいよ、ホントに

迷っている



ジェイのアルバム
買おうかどうか迷っている
グリーン・ホーネットも見に行こうって思っていたのだけど
今ひとつ評判がよくないのか?字幕上映が一日一回に減っていて
吹き替えはちょっとなぁって思うし
つか、時間もないしで、未だ見てない

ハードなロックが聞きたい今日この頃なのだけど
結局のところ、やっぱりジェイもいいよなって思うのだ


周杰倫-跨時代

ゲイリー・ムーア

ゲイリー・ムーアが亡くなったそうだ
休暇中滞在先のホテルで睡眠中に亡くなったようだ
まだ53歳だったとか


ロックの星たちが、本当の星になっていく
ロニーも去年亡くなったし、コージーもいないし
最近流れるカップヌードルのCMでフレディ見るとせつなくなる

ご冥福をお祈りします



これ、持っていたんだけど今はもう手元にない
それもまた残念だ。。。

白夜行 プレスシート

友達が白夜行のプレスシートを何かの雑誌に応募してくれていて
それが当選したので私にプレゼントしてくれた
めっちゃうれしい、ありがとね~!

私がしょっちゅう「高良健吾、高良健吾」とうざいほど言い続け
おにいちゃんのハナビにも連れて行き
白夜行にも「行くように」と言い続けていたので
ファンではないのだけど、高良健吾というフレーズに敏感に反応するようになったようでwww
おかげで私が見落としたテレビ番組を録画してくれたり、今回のようにプレゼントに応募してくれて、すっごく感謝です

今回、そのプレスシートだけでなく、フリーペーパーに載っていた高良健吾も発見してくれて、それも一緒にプレゼントしてくれた
多謝多謝


会社では、昨日の情熱大陸の話題が出て「見ましたよ~」と言ってくれてそれもうれしかった
詳しく見てくれたようだし、リアルタイムに見てない人は録画しているので後から見ますっても言ってくれて、私の高良健吾活動が地味に実を結んで来たなって思います、私の職場限定だけどww


プレスシートで癒されて、情熱大陸でヒートアップして
今日もやっぱり高良健吾が大好きですww

情熱大陸をみた

今日は19時くらいから落ち着かず
時間の経つのが遅くて遅くて

で、始まった情熱大陸
どうしよう……って見ていて落ち着かない
結局始まっても落ち着かないわけでww

高良健吾がカメレオンって言われる所以を、彼本人は何故?って感じているようで
全部僕なのにって言葉が印象的だった
今年は高良健吾の年ですねと言われても「周りが言ってるだけでしょう?」といたって冷静

彼が感じていることは、日常の延長の世界なのに周りが盛り上がっているだけのような
そんな感じを彼は思っているようだなって思った
最後に「デートしたい」ってつぶやいていたのがかわいかったなと

廣木監督への思いも伝わるものがあった
成長した姿を見せたいって気持ちは、恩人への最高の恩返しで
なのにそれが意気込みすぎて空回りして、そういう姿もまた成長の過程だと感じる
それはきっと廣木監督も感じているのだろうって思う


普通だ普通だって言うけれど
普通でいることの難しさは私はよくわかるし
かといって、ただの普通であるだけならエキストラですらなれない世界だろうし
普通ってどういうことなんだろうなって、この番組を見ていて思った

高良健吾の言う普通って何?と


イメージが定着しないから、使いやすい役者であるのかもしれない
ただ
それだけではないのが、高良健吾なのだ
と、ファンは確信している


まじかっこいい
結局それを言いたかっただけで、ぐずぐずこんなことを書いていて

また次の君にすぐに出会いたいって思うよ
次はWOWOWドラマだね
そして舞台
楽しみで仕方がないよ


今日の情熱大陸で、こんな役者がいるんだねって頭の片隅に覚えてもらえたらいいな
一人でも多くのファン以外の人に「高良健吾って役者がいる」って知ってもらいたい

普通っす
そんなに簡単にまとめられないっす
高良健吾って普通だけど、簡単じゃないっす

ですね(*^-^)

明日の情熱大陸に

いよいよ明日、情熱大陸が放映されます

http://www.mbs.jp/jounetsu/
熊本でもロケがあったようですね
大好きな故郷でのロケは気持ちが楽だったのではないかな

オレンジの舞台や、軽蔑の撮影現場などが収録されているようで
白塗り高良健吾が舞台を前に見ることができるかもだな~

会社の同僚や上司にも情熱大陸を宣伝し
今日行った美容室でもしっかり宣伝してきて

録画が失敗した理由もわかり
……HDDが満タンで録画できなくなっていたっていうオチ
それでもやっぱり心配なので、知人に録画の保険をかけていて
明日に向けて準備OKです

わくわく

台北と言えば

今日、仕事の山場を一つ越えまして
力つきてしまったのだけど、妙なハイテンションでして

お昼にお疲れです~!ってことで、台北ってお店でランチをしてきたのだけど
妙に疲れているからなのか?「台北」と聞いて思い出したのが
「台北アニキ」……

10年以上は記憶の片隅に追いやっていたフレーズが突然思い出して
なぜここで台北アニキなんだと食事しながら思っていたのだけど

で、台北アニキをyoutubeで探すけれど見つからず
台北アニキを知っている人って日本にどれくらいいるのだろうと思ってみたり
つい、こんなの見て懐かしさ爆発してまして

で、中華のスイッチ入っていろいろリンクたどってまして
心動を発見



この映画、せつなかったな
この頃から香港、台湾へどっぷりはまっていったので
懐かしさひとしおです

で、中華祭りだわっしょいってことで
祭りと言えばあろさんのご登場です

Live on stage 2000/01のDVDひっぱりだしてあろさんのダンスを堪能しようって思います

で、こんなの発見
あろとジェイ~!

顔がよくわからない~!
多分大きい方がジェイ。。。www

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