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童話

光良 - 童話




なんか、すっごく久しぶりにこの曲が頭をよぎって、聴いてみてました
2005年の曲だったのね
つい最近のような気がするわ

この頃は、多分信樂團に夢中だった時期かな
香港、台湾の音楽が好きで、もちろん今も好きだけど
あれこれ聴いていたなぁって思い出すよ

いえね、ビーバーくん見ていたら光良がふと頭をよぎって似ているかなと
似てませんけどね、全然www
むしろ、よいこの人に似てるかなと。。。


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コメント

ここに書いていいかどうか迷ったんだけどどうしても言いたくて。軽蔑を見終わった後何かもやもやしたものが残ってそれは、世の中的にあるなぜ鈴木杏をヒロインに起用したか?ということ。それが廣木監督のインタビューから答えが見つかった。監督の言葉通りではないけどつまりは杏ちゃんが母性を表現してくれたからよかった。的な。映画は純愛とうたってるけど実は無償の愛。だから原作と変わって両親は完全にシャットアウト。カズにとって真知子は一筋の光だからああいう結末になる。1本につながった。だから山畑のあの言葉も世の女性たちへのメッセージ。
 ところで監督尺合わせるための編集はしても余分な加工はほとんどしてないよね。だからセリフも聞こえないところもあるし でもあえてそれを出した。世界は2人を愛さなかったけど監督は2人をあいしたんだよ。だからこそ杏ちゃんのセリフはすごっかたよ。だてに舞台できたえてない。

はい、杏ちゃんがパンフレットにのせたコメントで
感情を剥き出しにするのは難しいけれど、この職業はそれにつきるって言っていますね
それを理解し実行するのは、実はとても難しいことではないかと思います
自分でない人の感情を剥き出しにするわけですから
腹のくくり方が並大抵ではないと言うことです

母性も女の性も鈴木杏という女優がその場にいたから、あの映画で表現できたのだと思います
杏ちゃんにキャスティングが決まった時、監督は「これで軽蔑がとれるぞ」と思ったそうですね
監督の要求はとても厳しくて難しかったようですが、高良健吾も鈴木杏と共に乗り越えました
おそらく容赦なかったのでしょうが、それを乗り切った二人の俳優と、スタッフの方々に
私はやっぱり拍手を送りたいです

カズのダメ男っぷりが真知子の気丈さでより引き立ったと思います
相思相愛、五分と五分を求める女と、それはわかっていても根っからの遊び人の二人の
真っ向勝負のぶつかり合いがよかったと思います

高良健吾、まだまだのびていきますね
もちろん鈴木杏も

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