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英知香との繋がり

今回もまた、重苦しい話でした

英知香との思いの共有を力説する弥勒
それを受け入れられない英知香

それがメインの話でした

それで、次回の予告で
あぁぁ、シャワー弥勒にノックダウンで。。。


っていうか、今日の話も重くて一度見ただけでは消化できないです
また、数回見て理解したいと思います



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高良健吾」カテゴリの記事

コメント

『もうみんなとは住む世界が違う。もう誰とも分かり合えない。』
弥勒の苦しみが始まりましたね。
でもまだ自分が犯した罪に、本当の意味で向き合えていない。
エチカに対し、お姉さんの姿も、被害者としての自分も重ねていましたから。

エチカに「君と僕はおんなじなんだよ」と、にじりよる弥勒が獣のようで。
不気味で怪しくて哀れで…。まるで人外の美しさでした。

で、今回の萌えどころは、私的には唇でした。
血の気が引いていたり、艶っぽかったり、生々しく赤かったり。
眼は口ほどに。。。と言いますけど、弥勒は唇も眼ほど表情がありますね。
と、お上品に言ってみましたが…

色っぺぇ〜不気味なエロさが辛抱たまらん(#´¬`)

てことで、今回の難解な内容をなんとか理解しようとしているのに、
由実かおるもびっくりの予告のシャワーシーンが、すべてをかき消すのです。
なんだあれは!?原作には無かったぞ。サービスか?そうなのか弥勒(=゜ω゜)ノ

唇ですね
恐ろしいほどの表現力ですよね
彼の場合、みなさん目力をよくピックアップしますが
私は唇が非常に好きなんです
別にちゅーしたいとか言う理由ではなく、無表情であったとしても
その唇に何かがあったり

で、シャワーシーンは、私に死ねと言うことですかね?
なんすか、あの男前なワッキーは
ギャランドゥ脇編ですな。。。。
悶絶

日曜日に4話を見終わったあとすぐに何か書きたかったのですが、色々思うことがあって。+月曜の朝の寝不足状態を持ち越したままの月曜の仕事で、月火と10時には寝てしまう始末。

 で、私は4話が1番好きでした。1話始まった頃は、なかなか弥勒の話し方に慣れず、話の中に入っていけなかったのだけど、見ていくうちに、あの独り言のような、一方的な弥勒の話し方に嵌っていき、それに自分自身を客観的に冷静に見ようとするケンケンのナレも相まって、けんけんが本当に弥勒にしか見えなくなっていました。
 母や姉に対するとき、目加田に対するとき、検事に対するとき、エチカに対するとき全てが全然違ってるのが凄いし、弥勒って冷静に考えれば、本当に嫌な奴なのだけど、「エチカ僕と一緒に行こう。」なんて、セリフを聞いたときにはゾクゾクきちゃって嫌いになれないんだよね。軽蔑の時もそうだった。これがケンケンなんだと思う。

彼の演技って上手い下手のベクトルで語ってはいけない気がする。彼がよく言う「僕のなかから何か生まれろ。」と思いながらやってるものから、見ている側が何を感じるかと言うことなんだと思う。
だから、いわゆる上手い芝居を期待して見ている人たちにとっては、魅力的にみえなくてもしょうがない気がする。

そんなことを考えてました。

そうなんす
あの話し方が違和感があったんです
違和感というか、嘘っぽい感じな話し方
しかし、それが弥勒なんだなと思ったのが、コピーひとつろくにとれない
学歴だけが高い、頭でっかちのプライドと理想が高い弥勒が被っている何かなんですね
嘘っぽいのが逆にリアルでした

芝居がうまいとかそうでないなど、高良健吾に関しては考えたことがなかったです
私は彼の演技が大好きだし、デビュー当時の未熟な感じの彼もいいと思います
ただ、一般的には、meさんがおっしゃるように、うまい演技を期待している人には物足りないのかもですね
そこがいいんだけど
そのどこか音程をはずした感じのところが最高にいいんだけど
それが伝わると、高良健吾の魅力がわかってくれるんじゃないかなと思います

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