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キツツキと雨 blu-ray

昨日我が家に到着した、キツツキと雨
さっそく、特典から見ました

沖田監督おっかけメイキングな感じで、本編と同じくほのぼのとしてました
そうそう、小栗さんが「沖田監督は高良健吾が好き」って発言がありましたね
やっぱり~?ww

で、味海苔を食べるシーンは親子の絆のシーンでしたね
指でぺたっと同じ食べ方する岸親子
うん、こういうことって家族間では伝わるんでしょうね
そういう小さなことがこの映画のアットホームな感じを作っていたんですね

映画館では気がつかなかったところが、このメイキングを見て気がついたり
やっぱり映画だけでは見落とすところってあるんだなって思いました

で、高良健吾のシーンは少ないのですが、それでもメイキングには出ていましたね
よかったよかった( ^ω^ )

週末も豪雨警報が出たりで、外に出る気力がなかったので
キツツキと雨でのんびり癒されました

見たことがない方はレンタルでもいいので、是非どうぞ
ほんわかあったまります(o^-^o)

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コメント

取り敢えず特典映像全部見ました。
このブルーレイ最高ですね。子供の頃大好きだったリボンやなかよしの匂いがします。雑誌+付録
そして、どちらにも夢中になった。

短いケンケンのシーンにすらカットがあったことにびっくり。でも説明的な場面を加えるより直接的なものだけを提示するほうが、観客に不意感を与えるし映画自体が締まるんだな。ということを実感しました。ケンケンと役所さんの場面は本当にいいスパイスになっております。

監督が脚本家の自分がお兄さんで監督の自分が弟で兄が弟を励ましている感じと言う言葉は興味深かったです。またやっぱりあったのね。ケンケンに嫉妬するよの小栗君発言。前にあるかたのツイッターでみてはいたのだけど。でも、小栗君は監督の経験があるわけでだからこその発言のような気がします。

ケンケンと沖田監督て似てる気がしません?口下手なんだけど、実は、頭の中に表現したいことは、いっぱい詰まっててなんとか、それを表現したくて絶えず模索してて行き着いた先が役者と映像作家という気がしてます。

ところで、ケンケンのおサボりはいつまで続くのでしょうか?

私、特典のアナウンスっていうかあの女性の説明のアレ
いらないって思うんですよ、邪魔だなーって
しかし、なぜか見ているうちに違和感なくなってましてw
こういう特典の進行の仕方もありだなって思いました
そこが沖田組の魅力なのかなと
そういうところが、付録的な味わいかもですね

で、監督と脚本家のところ、なるほどなって思います
自分の中で役割分担が出来ているんでしょうね
そうそう、私も沖田監督と似ているって思います
表現者なのに、どこか口べた
だけど、沖田監督は作品の表現者として、高良健吾は演技者として
それぞれ自分の立ち位置を理解しています
ステキですね

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