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裸にしたい男 後編 Let it be

休む間もなく乗り越えなくてはいけない現場を続けていて
その都度の気持ちの切り替えは、体も精神的にもきつかっただろうと思う

そして、二年ぶりの休暇
セリフ覚えなくていいってやつですよねって言葉が印象的

保湿には気を使っているのね
肌きれいだものね、しゅっしゅっしゅっってね、かわい
それにしても、今回も萌えどころ満載ですね
ニューケルン、シャネルTシャツww
首から提げたpenだとか

スカイダイビングのシーンでの心からの笑顔が見ていてたまらないね
ホントに楽しみにしていたんだなって思えるし、自分へのご褒美って言葉から
感じ取れる、今までの自分への評価だとか
そういうのを含めての「気持ちよい笑顔」だったと思う
陽があたって顔の産毛が光ところも萌えポイントだったしw
飛び降りる直前のべろ出しもかわいいし
髪が逆立って、何の生物?って感じになっているのもかわいい
雲がクロスになっているのを見つける余裕すらあって
地上に降りて小走りしているのを見ると、興奮しているのがよくわかる
また、休暇を取って鳥になるんだろうな

グランドキャニオンでの自然の美しさと恐怖を体験するのもいいな
これ死ぬよ~って言っている時はもしかして、penの動画なのかな
カメラのシャッター切っているシーンがあったけれど
今回の旅も含めて、今まで高良健吾が撮りためてきた写真を作品にして欲しいな
彼が見たその風景を私も見たいって、今回の旅をみていて更に思いました

いただきますって改めていい言葉ですね
食べますってだけじゃなくて、感謝の気持ちがこもった言葉
日常的に使っているけれど、高良健吾が「いただきます」って言って
ガイドさんたちも使うのを見て、日本文化って素晴らしいんだって思います

上京して「変わりたくない」って思っていたことが不自由で楽しくなくて
楽しもうとしていないから落ちていって、このままでは楽しくなくて
このままでは役者をやめたいと思っていた時期もあったけれど
やろうと思ったら楽しめるって気がついた心の変化があったようで
今までの彼は仕事に対してとにかく悩む、悩んで悩んでと苦しんでいたのだけれど
今、自分がいる場所、ここにいることを楽しもうと「変わる」ことを受け入れたようです

二年ぶりの長期休暇も、結局テレビが入っていて、本来の休暇ではなかったのかもしれないけれど
それでもちょっとだけ、高良健吾の休日の一瞬を垣間見れて、とてもいい番組でした
ニューヨークでの遊んでいるところも、もう少し欲しかったなってファンとしては
贅沢なことも思いましたが、楽しい番組でした

世之介用に太ったらしいって聞いていたけれど、お腹がちょっとだけぽよんとしていて
そこがまたかわいかったですね

スカイダイビングの時はピアス付けていたけれど、グランドキャニオンでは外していたのは
どういう心境なのかな?なんて思っていました
自然に対する敬意なのかな?なんて考えすぎかな

ウーアーポイントで聴いていた曲って何かしらね

曲と言えば、前編ではAcross The Universeが使われ、後編ではSatisfactionで躍動的で
ラストはlet it be でこの旅を終えて
番組を作ったNHKの高良健吾へのイメージを表現する音楽の使い方が良かったですね

let it be あるがままに、なすがままに、高良健吾への最高の言葉だと思います



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高良健吾」カテゴリの記事

コメント

yukoさん、こんばんはヽ(^^)
あれですね?カキフライも単品で頼んでたってコトっすよね?
タルタルつけ過ぎて白い物体になってますけどww

同行取材は情熱大陸と同じ、東北新社の坂部ディレクターでしたね。
聞き覚えのある、静かな良い声。
そっと見守りつつ、様々な角度から問い掛けてくださっていました。
前作あっての今作だと思うと、愛ある作品だなぁと感激ひとしおです。

情熱大陸の時は、苛立ち戸惑う姿が印象的で
彼の事、全く予備知識無しで見たならば
生意気な青年にしか写らなかったかもしれません。
今作は、そこから成長したケンケンの姿が見れました。まるで続編の様でした。
情熱大陸と併せて観たら、彼の心の変遷と成長がより感じとれるかもしれませんね。

オフィシャルでDVD化を目指したい!とありました。
是非!是非!切望いたしますですよ。できれば男糸の密着も入れてもらって('-^*)

ほんと〜に、かわいいケンケン満載でした。萌え苦しみました、ええww
暫くは余韻で生きて行けるけど。。。
苦役が終わったら、この先、どうやって生きてけばよいのでしょ!?

yukoさんが言ってることがほとんど全てで。それにちょっと付け足して、どこに行っても、礼儀正しいし、やっぱり、言葉がわかんなくても、話している人の顔見てしっかり話聞いてる。それって素敵なことだよね。まるでしゃべっていることがわかるように感じたもの。

セリフもなく、演出もなく、それでもしっかり絵になっている。無責任かもしれないけど、役者って仕事が天職なんだと思った。

本当に忙しいんだろうな。セリフはいつ覚えてるんだろうかとここ1年以上感じてたから、言ってることはよくわかった。ハリウッドのようにもう少し余裕をもって仕事ができたらいいのだろうけど。1年に2本とか。でもここは日本だし厳しい言い方になるかもしれないけど、もっとお客さんに見てもらわなきゃ何も変わらないんだと思う。

Let it beの曲が本当に合ってた。

冬の海より冷たかったがなにげにツボだった。

前中後でニューヨーク編も見たかったな~。

再び ぷくさんやっぱりそうだったのね。声に聞き覚えが。それに、人見知りケンケンが余りにも自然に話てたから多分。とは思っていたのだけど。本当に続編のようでした。絶対DVD化望みます。もちろんメイキングも入れて。

>ぷくさん

さすがです、坂部ディレクターだったと気がつかれるなんて恐れ入ります
これからは敬意を込めて「感服のぷくさん」とお呼びいたしましょうww
で、リラックスしているのは、彼の心の余裕だと思っていたけれど
同行ディレクターが情熱大陸のディレクターとなると、納得です
尚更楽しい旅だったのでしょうね
ぜひぜひ、DVD化をお願いしたいですね
もちろんメイキング、そしてN.Y篇も含めて出血大サービスでお願いしたいです

>meさん

let it be をラストに持ってくる選曲は素晴らしいですね
I wake up to the sound of music
Mother Mary comes to me
speaking words of wisdom
let it be
ってところが私は大好きなのですが、高良健吾へまさに捧げたい曲です

それと同じく、前編で使われたaccross the universeも彼の今までにぴったりです
Nothing's gonna change my world なんて、今まで高良健吾が「変わりたくない」って
こだわっていたあたりに通じる言葉ですよね

で、DVD化はオフィシャルスタッフも望んでいることなので、遠くない将来実現しないかなって期待ですね
それがあるだけで、一年は生きていけますしw

以前、NHKのサイトをウロついていたら「裸にしたい男」は採択作品とあったんですよね。
公募されたのでしょうか?いち早く、同制作会社が名乗りをあげてくださったのかもですね。

想像でしかありませんけど、もしかしたら前作で人物像を捉えきれなかったのかもしれないし、
舞台後「おひさま」からの彼を、続けて追いたいと思わせる魅力があったとか?

まぁ、商売っちゃそうで身も蓋もないのですけど
どちらにしても、もう2度と関わりたくねぇ〜とか御免だね〜って対象とは確実に違うかと。

少しなついてるww感じの?素のケンケンが垣間見れて、とっても良い作品でした。
音楽も構成も素晴らしくて、最近の同番組ではきっとベスト!!
やっぱり、そこには愛があるなぁ〜と勝手に勘ぐり満足しております(´∀`)

そうそう、愛があるんです
なので、カキフライにタルタルつけすぎだろってつっこむのも
愛あるつっこみなのです
愛があるからこそ、いろいろつっこみたい
いろいろもの申したい
愛があるからこその変態行動もお許しいただきたいと思う今日この頃ですw

私たち高良健吾ファンは、ケンケンを心から愛してつっこみ続けたいですw

yukoさん、こんにちは!裸の~やっとこさぁ見れました。とっても素敵な番組でしたね。
まず映像が綺麗!景色が圧巻でした。映像も綺麗、ケンケンも綺麗!映像の編集や音楽の
チョイスが素晴らしくて、すごく素敵な一つの作品になってましたね。
最後のLet it beがすごく合ってて、なんかじわっときましたなぁ・・・。

もう可愛くて可愛くて・・・たまらなかったですね~!私服も可愛かったし!
すごくリラックスしていて、笑顔もいっぱい出てて、カメラ回ってるの意識してないくらい限りなく素の
感じでしたよね~。ホームビデオちっくでした。一緒に居る人たちもとっても素敵な方たちでしたね!
素敵な方たちと素敵な時間を過ごせたようでよかった(*^_^*)。

同行取材の聞きなれた声、情熱大陸の時の方でしたね。だからよけいリラックスしていたのでしょうね。
「軽蔑やって、一日空けてもう舞台だったでしょ。」て話す時、もう色々今までの事知ってる人に話す
感じの口調だっかのが、個人的には結構ツボでした。おひさまの話をしてる時も、その前をしってる人
に話してる感じが良かったですね。
これからも追い続けて欲しいです(笑)。

そしてやはり気になったのがカキフライ(笑)日替わりランチの他にも頼んでたんですね。どうしても
食べたかったんだね。しかもタルタルソースめっちゃつけてる。若いな・・・。
タルタルが唇についてるのが気になって・・・拭きたいと思ってました。途中でとれて安心したわ。

思ったんですが、この番組ナレーションがないのがいいんですよ!そこに居る人の声だけなのが
とても心地良いんですよね。それと文字のテロップがすごく合ってました。
最後の「俳優 高良健吾、悩んで、楽しんで、精一杯の24歳」って言葉、すごく良かったですね。
作り手の方のケンケンへの愛が感じられる番組でした(*^_^*)。

おかえりなさいませ~
海外出張のご褒美は高良健吾前後編ですね
なんてステキなご褒美なんでしょうww

で、私ひろぴさんに言われるまで気がつかなかったのですが
ナレーションがなかったんですね
おぉ、まさに自然体な作品だったと言うわけですね
この番組、本当にステキで、その要因はいろいろあるのだろうけれど
同行スタッフが前から仕事を通しての理解者であるってことも大きいのでしょうね

それにしても、なんてかわいいんでしょう
ぜひともDVD化して欲しいですw

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