フォト

朝ドラ

twetter

uniqlo calendar

2019年2月
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28    

最近のトラックバック

無料ブログはココログ

« 湯布院映画祭 | トップページ | サンバ! »

湯布院映画祭レポをいただきました

千年の愉楽で参加した、湯布院映画祭
私は参加できずに涙をのんだのですが
それに参加して、しかもレポまで送って下さった高良健吾ファンの方のご厚意により
レポをアップすることができました
とても興味深いお話で、私一人で楽しむにはもったいなく
公開することにいたしました

メッコさん、ありがとうございます!

以下、メッコさんのレポをちょっとだけ編集しています
尚、写真などもメッコさん他写っていらっしゃる方のご了承をえて
ご本人を特定できそうにない程度に加工しています
それでもわかるって人は、それは多分ご本人か、その場にいらっしゃった方かとww

途中で私のつぶやきがちょっと入っています
邪魔にならないようにと、フォントを小さくしているのがそれですw
ご了承下さい


では、レポです

-------------------------------------------------------------------

2012.8.23
湯布院映画祭 特別試写 『千年の愉楽』レポ

舞台挨拶とシンポジウムも合わせて行われるということで かなりの方が並ばれてました。
アタシの前にも並ばれてる方が多く、少し甘くみてしまったなと後悔したのですが、運良く 4列目に座ることができました。

ざわざわと落ち着かないアタシ

それでは、という司会の方のアナウンスが聞こえたと同時に、湧き上がる歓声

きちんとお辞儀をし、高良健吾登場!

歴史ある湯布院映画祭に呼んでいただき嬉しいです。
できたばかりの作品を楽しんでください。
と緊張した面持ちで挨拶されてました。

作品は
内容はネタバレになるので控えさせていただき、
アタシの簡単な感想としては
半蔵も三好も生き方 死に方は違えど
オバあっての命だったように思える。
オバも彼らと同じように愛していたのではないかと思った。


その後、シンポジウムは約1時間ほどあり、

若松監督への質問が多く ちょっとピリピリした場面もあったのですが、
佐野史郎さんが割って入って なだめてくれたりと生の声を聞くことができました。

09_2


半蔵 三好を演じて それぞれどう思ったか? 言う問いに対してのケンケンの答えが シネマトゥディの記事にあった
誕生日のことでした。

また、
若松監督はテスト撮影をいっさい行わないそうで、
毎回が本番! 出演者同士で励まし撮影を行っていたそうです。

もうアタマの中のレコーダーさん もっとしっかり覚えておいてよ!!
と言いたいくらいの拙いレポで申し訳ありません。

最後に
着ていたお洋服は自前だと言っていて、納得の着こなし。カワイイ!!

08



-----------------------------------------------------------------

その後、パーティがあったそうです
そのレポに続きます

-----------------------------------------------------------------



朝の1本目の映画上映前から当日行われるゲストを交えたパーティ券の発売

限定 50枚  即 無くなるでしょう

不安を抱えたアタシ

高良健吾つながりで仲良くなった方がパーティ券を買っててくれて無事に参加できました。

シンポジウム終了後 バスに乗り込み
パーティ会場へ

お客様150名くらいとスタッフさん
ゲストで立食パーティ


どの方とお話してもOK

こんなに至近距離にいるの!!

夢の世界の始まりでした

勇気を振り絞って初めて声をかけた相手は同じテーブルにいた女性でした。

この感じで勢いでいってみよう!!

高良さんの目の前に行き、
半蔵美しすぎました!て見たまんまの感想(>_<)→最悪!!
お手紙書いてきたので 後でお渡ししてもいいですか?→今渡せよ!後でなんかチャンスないぞー
横道世之介のエキストラ参加で長崎行きました!→でも雨でした( ;  ; )

yuko的ひとこと
わたくし、yukoも長崎ロケに参加したかったのだけど、やっぱり仕事で。。
メッコさんは参加されたのですが、その日あいにくの雨で。。
もし雨でなかったら、なんとメッコさんはばっちり映画のワンシーンに出演できた役割だったそうです
ロケが始まる前は隣の部屋で待機だったそうで、心臓破裂しそうだったそうです
:ひとこと終了w




次は、、、なんて考えてたら

横から高良さん!と、
おじさんにケンケン持っていかれる

話せたよ!満足だよ!
でも、今日ならイイかも!!イケるかも!

なんて思いながら、
高岡さんにもご挨拶このまま行っちゃえ!
高岡さんは目をずっと見て握手をしてくださり、パンフレットにサインをしてくれました。

何も喉を通らないよ
美味しそうなものがたくさんテーブルに並んでたのに
烏龍茶1杯と 唐揚げ1つ 口にしただけ

満足でした。

2時間なんて あっという間

でも こんなに長い時間一緒にこの場所にいることができるなんて。

ケンケン お酒弱いはずなのに
お酒覚えてきたのか、

僕 ウィスキー飲みたい

ちょっとお腹すいた

お蕎麦をチュルチュル食べてました


01


途中 会場中央へ呼ばれたかと思うと

ケンケンのサイン入り写真集のオークションが行われましたが、ゲットできず、、

いよいよ終盤
最後にもっかい お話をしに行こう!
○○から来ました!どこ?○区?
いえ、今 ○区で働いてます!
舞台も見に行きました!
☆☆にも舞台挨拶来てください!

もっと広げろよ!アタシ!

これでも 精一杯頑張りました!

ケンケンのサインももらうことができ、
握手もしていただきました。


07


04

ちなみに右が高良健吾で、左が高岡さんだそうです!


頑張ってください!
ありがとうございます!

こんなやりとりばかり 何回もしてくれました。

周りにはたくさんの映画ファンの方もいて ツーショットの写真は取れなかったですが、
顔をこちらに向けてくれたりと ほんと幸せでした。

03


02



湯布院映画祭 バンザイ!!


-----------------------------------------------------------------------



以上、メッコさんよりのレポでした!
本当にありがとうございます!

レポ以外でお知らせいただいたことですが
映画には地元の高校生も見にくるくらい高良健吾ファンが多かったそうです
パーティでも高岡さんより高良健吾にに近づかれる映画マニアの方が多く
50代60代のご夫婦に囲まれてるほうが多かったとのことです
廣木監督や若松監督がお好きな方からの質問が多かったようです
老若男女問わず、映画ファンの方々に興味を持っていただけているのですね
それってとても大きな意味があると思います

この小さな映画祭に、高良健吾が参加したのはとても意義があることだと思います
大分の温泉街、決して大きな会場ではなく、むしろ小さな公民館で公開された映画祭
そういう場所に集う映画ファンの方々の前に出たのは、今後の映画人としての糧になると思います

湯布院、温泉がステキなとてもいいところです
こういうステキな映画祭を開催した主催者の方々のご努力に感謝いたします
高良健吾を呼んでくださってありがとうございます

千年の愉楽
公開までまだ時間がありますが、楽しみに待ちたいと思います
皆さん、お疲れさまでした

« 湯布院映画祭 | トップページ | サンバ! »

高良健吾」カテゴリの記事

コメント

メッコさん、yukoさんおはくまです!

メッコさん、すばらしいレポありがとうございます!!
参加されたみなさんからの幸せのおすそ分けに、自分も
その場にいけたような錯覚に陥っております(笑)

関東の映画祭じゃありえない状況ですわー♪

湯布院ならではの暖かい映画祭!
千年の愉楽が上映されたおかげで、
こんなに素敵な映画祭があったことを、私は今回初めて知りました(o^-^o)
上映される映画のレパートリも練ってますねっ
いつか、わたしも行ってみたいと強く思いました

そして撮影のお話♪
わたしは都内でおこなわれた撮影に1日だけ参加することが
できたのですが、仰るように、ひたすら本番なんですよね
(あ、でもエキストラだけは先に練習タイムがありましたけど)

少数精鋭な撮影チームの真ん中で、どーんと構えながら、
静かに撮影模様を見つめている監督のするどい眼光に、
胸が激しく動機したのを覚えております。


早く本作品が観たい!!
レポを読ませていただいて、一層愉しみになりました。
しあわせのおすそ分け、ありがとうございます。


ホントに心あたたまるレポですよね
多分、会場にいる方々の良識ある行動が、高良健吾を含めた
映画関係者が安心して「どの方とお話してもOK」となったのだと思います
そういうアットホームな映画祭ってステキですよね
くつろいだ高良健吾の表情がそれに表れています

私は仕事があって参加できなかったのですが
こればかりは、無理してでも参加すればよかったと後悔しました
そうそうこんな機会はないでしょうしね

湯布院映画祭、とてもステキだと思います
今後もこういう手作りな映画祭が続くくとを願っています

とっても素敵なレポ、ドキドキしながら読ませていただきました。

メッコさん!! お土産いっぱい、いただいた気分です。
ありがとうございました(^人^)

そして、この素敵なお土産を分けてくださった yukoさん、ありがとうございました。

本当に素敵な映画祭ですよね。パーティー券ゲットが必須とはいえ
一般OKのパーティーまであるなんて、珍しいのではないでしょうか?
今の私は、そういうイベント事には参加出来る状況ではありませんけど
シニアになってからでもよいので、ゆっくり滞在しながら参加してみたい!
と思いましたよ。きっと、そんなお方もおられるのでしょうね。

あ、毎年映画祭のお手伝いをされている方が
「お見送りに行ったら『また、呼んでください』
って言ってくれて嬉しかった。ファンになってしまった!」
なんて、嬉しい内容の事をたくさん呟いておられて、ほっこりしました。
映画祭での交流がきっかけって、草の根運動的?で貴重だと思うのです。
だって、作品と人柄に同時に触れてもらって好きになって貰ったら、もう一生もんかと。

これからも各地の、小さくても心尽くしの映画祭で
ケンケンの姿が見られると良いですね!きっと、見せてくれますよねp(^-^)q

改めて。。。メッコさん、yukoさん
ごちそうさまでしたwwありがとうございました(◎´∀`)

メッコさん素敵なレポ-トありがとうございました。
何よりもケンケンと頑張ってお話したメッコさんの勇気に拍手したいです。私は絶対無理。yukoさんじゃないけど、不審者になりそうです。

お手紙渡せましたか? 

それと、いくつか質問していいですか?

1、若松監督は、何故、今回この時期に中上さんの千年の愉楽を映画化しようとしたのか?ということについてのお話ありましたか?


2、原田芳雄さんのお嬢さんがいらしていたようですが、それについて何かお話ありましたか?

とずうずうしく聞いてしまいました。もし迷惑でなければ、教えてください。


東京では来年の公開になりそうですが、それまで、楽しみに待ってます。

こんばんは☆yukoさんお久しぶりです(*^^*)覚えていらっしゃいますか??笑

yukoさん、メッコさん、素敵すぎるレポありがとうございます‼‼

湯布院なら九州在住の私も行ける場所なので、仕事休んででも行けばよかった…(>_<)とかなり後悔ですヽ(;▽;)ノ

パーティもあるなんて、本当に夢のような映画祭ですね☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆

素敵な映画祭だということがとてもよく伝わってきました♪♪

メッコさんのドキドキが伝わってくるような素敵なほっこりレポ、ありがとうございました。
yukoさんもおすそわけいただいて、ほんとにいつも感謝です。

胸がいっぱいでそれは食事も喉を通らないですよね。
気持ちが分かりすぎてちょっと笑ってしまいましたww(ゴメンなさい、メッコさん)
こんなに近くで高良くんとおしゃべりできるなんて、あぁ…うらやましい。
メッコさんの勇気あっての素敵な体験ですね!
私は映画祭というものに行ったことがなくて、大規模なものにも憧れるけれど、今回の会場にいらっしゃった方のマナーもよかったとのことですし、こういうこじんまりとした人と人との距離の近い映画祭に、すごく行ってみたいです。
それが高良くん出演の映画だったらなんて最高なんでしょう…!!
メッコさん、yukoさん、会場にいる気分を味わわせていただいてほんとにありがとうございます。
いつかうちからも行ける距離で開催されないかしら…
ケンケン来い来い♪

>ぷくさん

また呼んで下さいって言ったのですね
主催者側からすると、最高の誉め言葉ですよね
そういうことを言える高良健吾がまた萌えますw
小規模の映画祭だからこそ、小さな心配りが大きな影響を与えますよね
草の根運動は大事なことです

>meさん

えぇ、私がその場にいたら、間違いなく不審者ですw
まず声をかけることができません
そして、事前のお手紙用意なんて気がつくことすらないですww
私、メンタル弱いんですww

>ゆずさん

はい、福岡出身で熊本にお住まいの方ですよね
私もすごく後悔しました
車で二時間で到着する距離にいるのだから、何としても参加すべきだったです
仕事だからって早々にあきらめていましたが、もっと本気になってどうにかすればよかったです

>maakoさん

もちろん食事は喉を通らないですよねw
私、オレンジの舞台の時、昼ご飯すらまともに食べられなかったですもんw
夜の舞台なのに。。w
湯布院映画祭は、映画館がない街での映画祭ってことで有名らしいですね
映画館がない地方の街にやってくる映画祭、なんかいいですねw

数日たった今でも まだ現実に戻ってきてない気がします。
少しでも その場の雰囲気が伝わったでしょうか。
長文を読んでいただき ありがとうございました。

今年 2度目のケンケンに会えるチャンス!!
前回は何も用意してなかったので、今回はお手紙を書いてきました。
その手紙を握りしめて近づいて行きました。←不審者w
もう あの雰囲気の中 話しかけないのが もったいないと思っちゃうくらいでした。
それくらい アットホームな感じでした。

>meさん
ご質問のご返答です。
以前から中上作品 映画化の話はあったそうなのですが、
若松監督曰く もう若くない できる時に作品にしておきたいと思った。
といわれてました。
原田芳雄さんの娘さん 原田麻由さんも舞台挨拶に登壇してくださいました。
ゆかりある湯布院映画祭にお招きいただき光栄です。
とご挨拶されてました。
佐野史郎さんも原田さんが生きていたら この作品のキャストに名を連ねていたと思います。
とおっしゃってました。

映画館のない土地での湯布院映画祭
近くで俳優さんや監督 映画に携わった方と接することができるのが醍醐味
毎年参加されてる方のお言葉です。

ほんとにその通りだと思いました。

yukoさんメッコさん、どうもありがとうございます!
素敵な、濃密なお時間を過ごされたようで、
臨場感溢れるレポ&お写真で、私もその場に参加した様な雰囲気を味合わさせて頂きました(*^-^)

憧れの高良健吾が目の前にいて、彼も私を見てるなんて…ニヤニヤしてしまいます(笑)
妄想が暴走してしまいますヘ(゚∀゚ヘ) もちろん食事は喉を通りません。

メッコさん頑張りましたね(*´ェ`*)、ところでお手紙はお渡しできました?

きっとあの場にいた往年の映画ファン高岡君ファン等、
関係者みんなケンケンの飾らない誠実な姿に惚れたと思います。
ホントにあの場にいられた方たちは幸せな時間だっただろうな。

私の住む地方にもいつかこんな素敵なプレゼントが訪れますように☆彡
おすそ分け頂き、ありがとうございました(*^.^*)

…上のコメント、まりだけでございまする(;´▽`A``

メッコさんありがとうございました。

私は現在都内で生活していますから、地方の方々に比べて、ケンケンに出会えるチャンスは多いわけですけど、こらっちさんがおっしゃってるように、都内でこんなアットホ-ムな映画祭は無理だと思います。

ただ、今回の千年の愉楽に関しては都内でもこじんまりした劇場で密度の濃い舞台挨拶をしてくれるんではないかと密かに期待してるんですけどね。ただ、公開が来春になったことで(多分2月位)世之介との兼ね合いで(多分春休み。そして、日活の100周年の映画)今回のように、積極的に参加するのか不安だったりもします。贅沢な悩みですよね。

yukoさん、皆さんこんばんは!
仕事がずっと立て込んでいてご無沙汰してましたが、こんな素敵な記事を読むことができテンション
上がりました\(^o^)/ メッコさん、yukoさん本当にありがとうございます!!

メッコさん素敵なレポありがとうございます!緊張感がものすごく可愛らしくもあり(スミマセン)、でも
私だったら確実に失神するだろうなとか・・楽しく読ませていただきました(*^_^*)

「映画館のない土地での映画祭」、なんて素敵なんでしょう。心から映画を愛している人のための
映画祭なのですね。それにとても温かい。そこに呼んでいただいたケンケン、幸せですね。そして
その空間にいられたメッコさん、素晴らしいですね(おかげでレポも読めました、ペコ)。

写真では一つ一つの質問に真剣に丁寧に答えている様子が伝わりますね!
私が参加した舞台挨拶でもいつもすごく緊張してキョドってますが(笑)とても誠実な姿勢でした。
パーティーでは、老若男女問わずたくさんの映画ファンの方に興味をもたれていたようで、すごく
嬉しいですね。
若松組の話も興味深いですね!本当に刺激的で緊張感に満ちていて素晴らしい現場です。

作品も観てもらい、シンポジウムやパーティーで高良健吾の人柄にも触れてもらえるって素敵ですね。
人柄に触れて新たにファンになってくれた人もいた事でしょう(*^_^*)。
WOWOWのスタッフも一緒に仕事をするとみんなファンになってしまうとどこかで読みました。
同じ監督に何度も呼ばれるのも、きっとそういう事ですよね。そうやってこれからも人との縁を繋げて
いくことでしょう。
千年の愉楽、早く観たいです!なんだかんだで一年以上待たされてますもんね(^_^;)

>メッコさん

お気持ちよくわかります~
時間が経っても現実に戻ってこれませんよね
それどころか、あれは現実だったのだろうか?って感じじゃないですか?ww
ステキなレポを本当にありがとうございます
写真も頑張って撮ってくださって、ますます感謝です
写真お願い~なんてムチャブリしましたがww

毎年参加される方がいらっしゃる実り多い映画祭
こういう映画祭に参加できる作品として、呼ばれたのは名誉なことですね
また機会があったら、ぜひ参加して欲しいです
その時は、私の介護をお願いします、絶対屍になりますから!ww

>まりだけさんww

お名前なくてもうっすらまりだけさんだとわかりますw
で、自分の目の前に高良健吾がいて、あの眼力強い目で自分を見つめたら
一瞬でも自分と目があったら!
そんなこと想像するだけで爆死しますよ。。。
メッコさんは確実に高良健吾の視線の中に入ったんですよ
見つめ合うような感じでww
もう。。。。私だったら生きていけないw

>meさん

都内は都内ならではの映画祭やミーティングなどがあって
地方は地方での形があるんですね
それがこの湯布院で感じました
地方、しかも映画館すらない場所で、こんな夢が待っているなんて
明日何があるかわからないですね~

>ひろぴさん

高良健吾の今までの舞台挨拶等々は、きょどきょどとして、頭をへこへこしている
そんな印象でしたが、最近は自信がついてきたのか、落ち着いてきましたね
あれはあれでかわいいのだけど、もう成人を過ぎているのでいい成長加減かとw

で、高良健吾は役に入る時は周りを寄せ付けない空気を出しますが
現場ではスタッフの方々を大事にして、つまりは仕事を大事にする姿が
周りの方々に伝わるのでしょうね
そういう姿勢が、この映画祭でも伝わったのではないかなって思います
らぶ

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 湯布院映画祭レポをいただきました:

« 湯布院映画祭 | トップページ | サンバ! »