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横道世之介先行上映会に行って来ました

行って参りました、1月8日 横道世之介先行プレミアム上映会!

Photo_2

福岡のキャナルシティにある、ユナイテッドシネマにて
高良健吾、吉高由里子、池松壮亮のお三方を招いての舞台挨拶付きです

私、高良健吾に会えたのは、オレンジの舞台以来で、とてもとても楽しみにしていました
何と言っても、初健吾が白塗りでしたし、それに今回はセリフではなく
彼の言葉のそのままを、何も通さず遮らず、目の前で聞くことができるので
その楽しみを表現するのが難しいくらいでした

今回、初めてお会いしたメッコさんとご一緒に、待ちに待った世之介上映会へ参加できました
とても、とても、本当に幸せな時間を過ごすことができました

まずは、映画の関係者の方々、映画館の方々、その他、横道世之介に関わった多くの方々へ
心からの感謝を申し上げたいと思います
とても素晴らしい映画でした
私は、今回とても楽しい思いをすることができたので、少しでもこのブログをご覧いただく方へ
その思いをお伝えできたらと思っています

映画の楽しさをお伝えしつつ、まだ上映前なので、強烈なネタバレにならない程度に
ほのかなおたのしみポイントを。。。お伝えできたらなって思います

では、まず舞台挨拶からです
その前に一言申し上げたいのですが
私、すっっっごくメンタルが弱く、こういう機会では真っ白になってしまうのです
今回もそうでした
なので、10数分あったお話の内、ほんの少ししか覚えていることができず
たくさんお伝えしたい気持ちはあるのですが、ほんとに少しで申し訳なく思います
それでもいいよという方はご覧ください。。。って前置きが長いな!w

私の席ですが、前から6列目で、なんと関係者席の後ろでした
健吾くんって声が聞こえたので、高良健吾のお知り合いの方々なのかな?なんて思い
ちょっと嬉しかったです
もしかして、こっちに視線が飛んでくるかな~?など妄想しつつww

その日の高良健吾の衣装ですが
紺色にピンクのチェックが入ったスーツに
白いシャツ、胸元にはいつものお気に入りの赤いペンダント
耳にはシルバーのリングピアス。。かな?
靴は茶色の革靴。。。に見えたけど、どうだろ?
それと茶色のキャップでした
どこかのイベントで見た衣装です、確か

Photo

舞台左から、池松壮亮さん、高良健吾、吉高由里子さんという順番で舞台に立ちました
まずは高良健吾からのご挨拶です
来てくれてありがとう。。みたいなことを言って(すでにここで曖昧)
あ。明けましておめでとう、と思い出したかのように付け加えてましたw
あぁぁ、かわいいw
続いて吉高さん。。だったかなw
池松さんも吉高さんも、流暢に?明けましておめでとうございますっておっしゃってました
この日、吉高さんは仕事始めだったそうです

世之介が長崎から上京してくることと絡めて、司会者の方から
高良健吾が上京してきた頃のことを質問されました

それについて、高良健吾は
東京のせいにばっかりしていた
転校していた時は、その土地を好きになろとしていたのに
東京に出てきた時は、なんでも東京のせいにしていた自分がいた
といったことを言っていました
それまで九州から出たことがなかったし、出てきた当時は仕事もなかったし。。。と

この話を聞いた時、今に至るまでどれだけがんばってきたんだろうと
胸が熱くなりました
Nの当時がその頃の彼を象徴するようで、ホントにいろんなことが思いだし
廣木監督がおっしゃった「18歳のお前が必要」をどれだけ励みにしてきたんだろうと。。
もう、ぐっと来て。。ホントにそれだけで泣きそうでした

舞台の上の高良健吾の表情はかたいというか、無表情で淡々と語るといった感じだったのですが
吉高さんが「こんな感じですけど、現場ではいつも笑っていましたよ」って
高良健吾の体をつつきながらおっしゃると、高良健吾はすごくいい笑顔で笑っていました
蛇にピアスの苦しい時代を、吉高さん曰く、暗かったという時代を共に過ごし
今、また共演して、今度は笑える現場であったことでいい仕事が出来たのではないでしょうか
暗かったなど前の現場との違いとして、「今度は服を着ているし」っておっしゃってました
まさに!って笑ってしまいましたw
そうそう、蛇にピアスといえば、新さんも世之介に出演されています
あの頃のメンバーでこんな楽しい作品が数年後に見られるなんて
想像すらできなかったですね、ホントに楽しい作品です

その吉高さんですが、本当にキュートな方です
壇上でそれぞれが話しをしている時、どこからか「ガサガサ」だとかマイクがハウリングする音がして
誰からかしら?と高良健吾から目を離し(ずっと凝視してましたのでw)周りを見ると
吉高さんが、マイクを持って手をそわそわしたり服にカサカサあたるような感じで動かしていたりw
なるほど、音は彼女からねって微笑ましかったです

司会者の方から、福岡の印象の質問があり
高良健吾へは「熊本出身でいらっしゃるから。。。」と言われたのですが
福岡へ住んでいたこともあります
北九州と姪浜ですって言ってました
姪浜、知ってましたよ~~って、自分が知っていたことを聞くと嬉しくてw

吉高さんは、くねくねしながらww
えーーーと。。。って「質問聞いていたんだろうか?」と心配するような間もありw
福岡は知らないけれど、北九州に好きなお寿司屋さんがあるのでよく行くとのことです

池松さんは地元ですよね?って司会者の方から振られると
この映画館には子供の頃からよく通っていましたとのこと
映画館の関係者の方はさぞお喜びでしょうねと司会者の方がおっしゃっていました
あ、高校は大濠高校だそうです
福岡の男子校で、なかなかの進学校です
ほおおお、あのグレーの制服を着ていたんだなと、ちょっと妄想ですw

映画のことも高良健吾も皆さんがいろいろ説明していたし、その時は「ふむふむ」と聞いていたのですが
もう、ほとんど覚えていません
その後始まった世之介を見ていた間に消えてしまいました。。ホント情けないです

舞台挨拶が終わり、舞台袖へ戻る時、皆さん会場へ向かって一礼していました
きれいな礼でした

プレスが入っていたので、どこかのメディアに出るかなと探していましたが
今のところヒットしません
どこだろうなぁ。。。

さて、舞台挨拶の興奮冷める間もなく映画が始まりました

長崎から東京へ大学へ通う為に上京してきた、普通な男の子、横道世之介
ただ、彼が関わるだけで、どうしてこうも楽しいのだろうというような
そんな男の子です

原作の全体像を壊さず、スムーズに物語りは進行していき
期待のサンバだとかサンバだとかサンバだとかw
そのサンバですが、サンバ合宿での動物との一緒のシーンがおもしろくて
ぐふふふふふって笑ってました
あちこちで、笑い声が聞こえ、会場全体が世之介を楽しんでいるのが伝わります
あぁ、いいな、こういう一体感って思いました

世之介は強引なところもあるし、今でいうところの空気を読めないような
前向きで明るくて、自分がしたいこと考えていることをまっすぐに行動する
そんな人間です
だけど、それが嫌味がなく、いろんな人たちの心に深く印象を残していきます
大学時代のほんの短い時間だけを共に過ごした仲間達や、心を寄せる女性や寄せられる女性
それぞれの関わり方で、ふとした時に世之介ってやつがいたよなって思い出します
そして、その時はほっこりした笑顔で

世之介を知っている俺は得をしているって加藤が言うシーンがあり
あぁ、なるほどなって思わせるような、そんな人間ですね

それと、これとっても大事なポイントですが
世之介、長崎出身なので、長崎の言葉をしゃべるんです
九州人の私からすると、高良健吾の長崎弁を聞けるのが
すっっっっごく盛り上がりました!
長崎や福岡などそこそこ違いはありますが、全部理解できます
流暢な方言を聞けて、萌えつくしました
これ、きっと九州のファンは皆さんそうだと思いますが
もうこれだけでなんてありがたい映画なんでしょうw

あ。映画の話へ戻りますw
世之介の傍若無人ぶりはいろんな人々をかき回しますが
それがどれも嫌味がなく、見ていて笑えるというか、ふふって笑顔がでます
そして、この映画こそ、誰も嫌な登場人物が出てこないという、私が見たい作品でした
物語の進行として、ライバルだとか攻撃的な人が出たりすることが多いと思うのですが
この世之介は、全員が全員いい人です
祥子の自宅のお手伝いさんもそうでした
彼女も注目ポイントです、笑えたし泣けます

そして、世之介と同じくこの作品の重要人物、与謝野祥子ですが
なんてキュートなお嬢様なんでしょうね
高飛車なところは一つもなく、心の育ちがとてもいいお嬢様です
世之介のことが大好きで、カーテンくるくるだとか、海でのやきもちだとか
雪の中でのタコちゅーだとか、ホントにかわいらしくてたまりません
「え?僕たちつきあっているの?」って世之介としては、当初そのような気持ちはまったくなく
ホントにただのお友達だった祥子だけれど、彼女のひたむきな思いに世之介も次第に惹かれていき
あのあったかいタコちゅーにたどり着きます

あぁ、これ以上思い出すとどんどんネタバレをしてしまいそうなので
そろそろもうやめることにしますが、後もう少し。。。

この映画のラストシーンが、とてもステキなんです
ホントにこのラストシーンがあったかくて、かなしいことがあったにも関わらず
ほっこり笑顔が出ます
この終わり方、すごくいいと思います
どこかの街角から「なに?」って世之介が顔を出してくるような、そんな終わり方でした

そして、エンドロールですが
もうですね、私エンドロールで泣けるタイプなんですね
真っ黒の画面に「高良健吾」とトップにタイトルクレジットが出てくるだけで
目がぼやけてきます

あ、目がぼやけると言えば
祥子の目に涙がこみ上げてくるシーンがありますが
あれはすごく見事です
吉高さん、すごくステキな女優だと改めて思いました

舞台挨拶の時、司会者の方が
10人に宣伝してください、とか、そういったことをおっしゃっていました
たくさんの方々へ宣伝して、この映画を観に映画館へ足を運んでいたきたいです
観てもらったらきっと楽しめる作品です

高良健吾も
ツイッターやブログでつぶやいてくれってことを言っていました
はい、つぶやきましたよ、ブログも書きましたよ
しかも、長いのね。。。ここまで長くなると誰も読まないよね。。。って感じですが

多くの方にこの映画に興味を持っていただき、映画館へ足を運んでいただけることを願います

2月23日土曜日に初日です
ぜひ、お近くの映画館へ足を運んでください

最後まで、長文駄文をご覧いただきありがとうございます

Photo_3 Photo_5

最後に、予告編をどうぞ!

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高良健吾」カテゴリの記事

コメント

yukoさん、長文のレポありがとうございます!!お疲れ様でしたm(__)m
舞台挨拶も映画も、本当に素晴らしくて幸せな時間を過ごされたのがよ~く分かります。
そして、幸せのお裾わけをもらい私もほっこりです(*^_^*)。ありがとうございます。
九州訛りが聞けるのですね!超嬉しい。わたくし、方言フェチです。楽しみ一つ増えた~!
私の大好きな加藤のセリフもそのまま使われているんですね。あの言葉、素敵ですよね~。
その他も魅力的なシーンがそのまま映像化されてるようですね!
原作はもう何度も読んでます。この本、本当に好きです。どの登場人物も、どのエピソードも、
皆本当に愛らしくて泣けてきますね。
そしてそれらが沖田監督の手によって生き生きと実写化されるとは・・・もう楽しみ以外ないです!!

私も宣伝活動がんばりますよ~!公開したら、なるべく沢山の人を誘って行こうと思って
います。とりあえず5人約束してますので、5回は観に行きます(^o^)。
映画の帯付き文庫本も、クリスマスやら誕生日やらにこじつけて、色々な人にプレゼントしてます。
映画も見てね~の言葉と共に。このくらいの事しかできませんが(^.^)。
2月23日、会いに行くぜ!世之介待ってろよ~~!!


yukoさん
大変お疲れのところ、こんなに沢山書いて下さってありがとうございます♪
関係者席のすぐ後ろとは大変よいお席で、初めての生健吾を拝めたなんて幸せの極みですね☆
ステキだったでしょう、生ケン☆ yukoさんの感動と興奮、よーーーく分かりますwww

大好きな高良健吾が大好きな沖田組で、彼の代表作となるであろう
『横道世之介』が素晴らしい作品とならば、ファンとして・・この上ない喜びですね♪

あの現場でスタッフさんや美術さん、裏方さん達の一生懸命さを思い出しては胸が熱くなります。
私も一日も早く見たい気持ちでいっぱいです。いっぱい過ぎですwww
いくら楽しみは先にと言っても、もうそろそろガマンも限界ですwww
世之介さーーーん。。

私も今日、世之介公開劇場情報を刷り刷りしました。16部+予備で4部。
前にゲットしていた世之介チラシと一緒に明日の職場の新年会で配ります。

もしかして私も出てるかもなので・・皆に去年から「あの映画はいつなの?」
と聞かれていたので・・いよいよという感じです。
世之介はRもついていないおすすめし易い作品ですから、くまモンばりに宣伝部長頑張ります(v^ー゜)ヤルゼ!!

>ひろぴさん

とっても、とっても幸せな時間でした
その時は、緊張もあって感情のコントロールがどこかおかしかったのですが
今になってほろほろと涙が出るのです、世之介を思い出して
そして、高良健吾の成長がすばらしくて、本当にステキな俳優になったんだと
ファンとして、胸を張れると確信しました

どのエピソードもホントにステキです
私が観たかったところはなかったのですが、それでも全部のシーンがあったかくてやさしくて
心がほんわかなんです、まだまだずっとほんわかなんです

この映画、ぜひ大勢の人に見て欲しいです
これはファンだけの映画ではもったいないです
映画ファンの方々へ、そしてそんなに映画は興味ない方々も
この映画ってなんだろね?おもしろいけどコメディなの?なんなの?
って感じで興味を持っていただきたいです

本当にしあわせな時間をありがとうと高良健吾へ、そして吉高さんへ伝えたいです

>アコさん

もうね。。。涙
当日の興奮と緊張から少し時間がたって、今は感情の嵐に遭難しています
世之介が愛しくて愛しくて、どうしよう。。。なんです
アコさんがエキストラにいらっしゃるかもって思いながら、どの方かしら?と探しましたよ
お顔も知らないってのにねw
メッコさんが参加するはずだった、長崎のロケも「このあたりだったんだなぁ」とほのぼの。。

エキストラに参加されたからこそ、尚更この映画に対して愛情とスタッフへの感謝の気持ちを
感じていらっしゃるアコさんだからこそ、映画のすばらしさを皆さんへお伝えできるのだと思います
私は、ただ、高良健吾が好きで、その延長で沖田組が好きになり、高良健吾のファンでなかったら
手にすることすらなかった、横道世之介の原作本。。
なんてご縁なんでしょうね
そう思うと、また泣けるのです
どうしましょう、世之介が愛しくてたまらないのです

そして、一言
世之介が健二に見えてしかたがないって!
おまえ!健二は世之介がベースだったんか!高良健吾よ!
って、映画観ながらつっこみましたよw
あ、健二と言えば、下新井五男の婚約者役の彼女も出ていましたよ
ここにもご縁の繋がりがありますね~

あああ
愛しい世之介

こんばんは。ますます早く世之介に会いたくなってしまいました〜!!
yukoさん*あらためて、素敵なレポをありがとうございます。
オレンジぶりの白くないwケンケンに出逢われて、とっても可愛らしくなってらっしゃる
yukoさんが目に浮かんじゃいましたよ(*^ー^*)

吉高さんに、いじられつつかれ笑ってるケンケンいいですねw
あの蛇の頃、痛々しかった2人が、一杯いろんな現場を経験して強くなって。
会わなくても語らなくても、共有できる気持ちがあるんだろうな。戦友みたいな感覚かな?
キャスティングを知って、話題性や狙いもあって吉高さんなんだろうなって思ったけど
ここで、世之介という作品で、お二人が再び出逢うって強いご縁ですよね。
沖田監督同様、転機となる時期にこれからも共演して欲しいな。
あ、新さんもだ(笑)3人とも服着てますねw

動物との共演シーンでしょ、雪の中のタコちゅーでしょ、ひょっこり世之介のラストでしょー…
あ〜観たいシーンだらけ(*´д`*)本当に早く世之介に会いたいです〜
愛がイッパイ詰まったレポでした。お疲れのところを、本当にありがとうございました!!

ぷくさん~~

もう、私世之介が大好きでたまらないのです
すっごくかわいかったんですよ
そして、これも大事なポイントですが
全部がアナログなんですよ、今更ですが、当時はそれでも最先端だったんですよね
加藤が持っている、カセットテープのウォークマンだとか、いろいろ、いろいろあるんです
それがまた、世之介の時代をあったかく見守っているんですよ
アナログでもいいものはいいんだよって、あったかくなりました
扇風機も、スイカも、ベルサイユの薔薇も。。。どれも愛しくてたまりません

私のつたないレポをご覧いただき、ホントにありがとうございました
つたないっていうか、公害レベルだよねって思いながら、何度も訂正していたんですが
素人が書くブログなんだから、背伸びすることもないよねって、ある意味開き直ってます

なので、ワシが書いたブログは、これが限界じゃ!って感じでお披露目しました
お口汚し申し訳ありません(◎´∀`)ノ

お久しぶりです。

家人の入院が思いのほか長引きまして
映画館へ足は運べず。

しかし、テレビ放送はきっちりと鑑賞しました。
なんと裸にしたい男まできっちりと。
今週は書店員ミチルの身の上話を見ました。
高良健吾ももちろん楽しみだけど。
ドラマも面白そうですね。

ニートのお兄ちゃんの映画もテレ東なら見られるわと喜んで録画しました。
可愛くってかわいくっての高良健吾でしたね。
今夜のテレ東でも見られるんですね~~、高良健吾。
録画しておきます。

勘三郎さんと同じ頃入院していて。
こちらは帰って来れました。
肺炎は怖いです。

これからも読ませていただきます~~。

simaさん
お久しぶりです

ご家族の方、無事退院なさって何よりです
確か、胃の全摘されたのでしたよね
ご本人もですが、ご家族の方々の大変さもよくわかります
肺炎も患われたのでしょうか
本当にお大事になさってください

高良健吾活動は、いつでもできますし
変わらず、それどころかますます彼は輝いていますので
介護の合間に心の癒しとして、楽しんでいただけたらと思います
世之介、本当にいい映画ですので、もしお時間が許された時は
ぜひ映画館へ足を運んでください
あったかい気持ちになれると思います
simaさんも心と体に栄養をつけてくださいね

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