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悼む人



ついに本日、高良健吾の新作映画が発表になりました

悼む人です

http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2014/04/15/kiji/K20140415007977960.html

http://www.cinra.net/news/20140415-itamuhito

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140415-00000001-eiga-movi&utm_source=twitterfeed&utm_medium=twitter

http://www.sanspo.com/geino/news/20140415/oth14041505050002-n1.html



朝の情報番組でも取り上げられていました
原作が直木賞受賞作品の映画化ということで
期待や注目度が高いようです
同作品は、舞台化もされ、とても評判がよかったようです
その映画化となると、かなりの注目が集まることとなるのでしょう

高良健吾は、その主人公「坂築静人」を演じます
堤監督は、坂築静人のもつ独特の存在感と孤独な瞳を体現できる男として、高良を指名したとのことで
彼の繊細でかつ多彩な彩を織りなすその表現力に気が付いていただいたのが何よりです、ありがとうございます
彼の瞳は、力強くもあり、弱々しくもあり、そして活力に満ち溢れたかと思うと、空虚な穴倉のようでもあり
いろんな感情をその二つの瞳で表現します
それは、見る側が感じることであるのですが、目で語るという言葉は彼のためにあるように思います

この作品、今までの高良健吾の映画とは違った一面を見せてくれると強く感じます

主演ということで、また大きな山に挑んでいるのだと思います
乗り越えてくれたその先を、私たちファンは待ち望んでいます
来年の二月公開とのこと
ベルリン映画祭の話も出ているようですね
ますます、目が離せません


悼む人

ぜひ、多くの方々が映画館へ足を運んでくださることを期待します


高良健吾、大好きです

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高良健吾」カテゴリの記事

コメント

yukoさん記事あげてくださってありがとうございます。

ツイでちょっと前から話題になってたので、原作読みました。

(この作品も天童さんも随分前に話題になっていたのは知ってましたが、内容が重そうなので避けていたところもあります。)

脳内ではケンケンをイメ-ジして読んでました。
やはり想うところは色々ありました。好き?というよりは。ズシ-ンとくる感じですかね。(監督も天童さんも同世代というのは大きいかもしれない。)

ロケもまたまた、私にとっては馴染みの場所ばかり、会津若松は去年仕事で数日感ホテル暮らしをしてましたし、喜多方はもう何度ラ-メンを食べに訪れたことか。そして、山形?ということは、その愛だにある大好きな、裏磐梯や五色沼も登場してくるのかな。その景色とケンケンが一体となった映像が見れるだけで私としては満足です。

公開は来年の2月とか。  東映さん派手じゃなくしっかりした宣伝お願いしますね。

CM新しいバ-ジョン早速見れました。

私もツイ情報で知っていましたが
ぐずぐずしている間に本日の発表となり
書店で買おうと思ったらなくて、昨日あまぞりました
天童荒太とえば歓喜の仔ってイメージでした

なんとなく思うのですが、これは彼にとって転機になりそうです
全力疾走で応援したいです
ああ、できるなら舞台挨拶に行きたいです

原作、好きです。とても重いのですけど、今の自分には興味を引くテーマであり
心の内を紐解く作品でした。この役をケンケンが生きるんだ。
とても大きな仕事ですよね。そして、とても難しい役だと思います。
気持ちに寄り添いすぎると、引っ張られて行ってしまうんではないだろうか?
と、心配になる程。対局ですが、何処か罪と罰と繋がっている様な気がします。
孤独な魂と瞳、悼む道のり。どうスクリーンに映し出されるんでしょう。
来年2月公開予定ですね、楽しみです。


ガンガンはあるんでしょうか?質のいいものだといいですね。
福島、各地方での舞台挨拶や、特別上映もあるといいですね。
世之介の時と同じく、一緒に送り出したいです。晴れやかに!!

悼む人のインは、3月22日だったようですね
その日私はオフ会二日目で菊名にいました
あの時、世之介ロケ地で盛り上がっていた時
悼む人がクランクインしたんだって思うと
不思議な繋がりを感じます

今日、悼む人が届きました
猿蟹まだ途中だけど、悼む人から読みます
特別上映会があるなら、私も行きたいなぁ
晴れやかに初回を見送りたいです
それがどこからでもいいのだけど
この映画は高良健吾の近くで送り出したいなぁ。。。

いい写真です。
山をバックに真っ直ぐに立っている凜とした空気感を纏った佇まい。
大きな山に主演として挑もうとするリュックなお姿に胸熱です。
しっかし、また大変そうな役ですね。
yukoさんの仰るとおり きっと彼の転機になるような作品になるのだと思います。

堤監督のコメント「顔を見ていると撮影イメージがどんどん膨らむ、いつまででも撮影したくなってくる。
淡々とした人でありながらわれわれ撮影スタッフの熱を上げる何か魔法のようなものを持っている人だ」
と絶賛しているそうです。
よくぞ仰ってくださいましたと、嬉しいかぎりですww
原作本まだ読み始めたばかりですが、どんな作品になるのかと期待がふくらみます。
高良健吾、頑張ってほしいです。
今度はどんなふうに魅せてくれるかと来年2月を楽しみにしています♪
はい、私も舞台挨拶には必ずかけつけて拍手をおくりたいです(*^ω^*)ノ彡

はい、この写真いいですね
そして、石田ゆり子さんのコートが古めかしのがいい感じです

高良健吾の表情がいいですね
ここんとこの上昇する俳優としての品?とでも言うんでしょうか
そういうのが表れてきたなって思います
えぇ、べた褒めですっていうかべた惚れですw

私も舞台挨拶行きたいです
ぜひ福岡にも来てくれよーー

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