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2015年3月

盲目のストライカー 世界へ

ノンフィクションW 盲目のストライカー 世界へ が本日放送されました
高良健吾がそのナレーションをしました

ブラインドサッカーの存在は知っていましたが
この番組を見なければ、その激しさを知ることはなかったと思います
そもそも、なぜゴールの位置がわかるの?
って不思議に思っていたくらいでした

鈴が鳴るボールと、ゴール裏でボールの位置などを指示するコーラーが
彼らに音と声でボールの位置を把握するとは言え、スピードが出ていると
瞬時にそれを聞きわけるのはすごいことだと、素人でも思いました

Voy(ヴォイ)スペイン語で「行くぞ」の意味
それを言いながらボールを奪いに行くのは、無用な激突を避けるためらしく
それを言わないと反則になるそうだけど、それでも激突は激しいものです

そういったことを、高良健吾が静かにアスリートたちを邪魔しないように
ナレーションしていました

声だけだととっても甘い声なんだなと改めて思いました
これからも、ナレーションの仕事はしてほしいですね
彼のためというより、知らない世界を知るきっかけになるのです、私がw


今日は3月21日
去年の本日、健吾ファンのみなさんとオフ会をしました
あれからもう一年が過ぎたのですね
とっても楽しい時間でした
テンカラットへの聖地巡礼だとか、アザミでのお食事会
翌日は世之介のロケ地でランチをしたりと、忘れられない日々でした

その時お世話になったお友達がその後お亡くなりになって
人とのご縁について考える時間も多かった一年でした

そして、その3月21日にテンカラットからプレゼントが到着しました



テンカラットのサイン入りパンフレットのプレゼント企画があり、応募していたのだけど
まぁ、すっかり忘れていたわけでw
今日、宅配便が来てなんだろ?って出たら送り主がテンカラットで
うぉ!って玄関で開封したらこれが入っていました
今日出かける予定だったのが、昨日遅かったし疲れていたので
ぐずぐず寝ていたのが大正解でしたw
当たるなんて思っていなかったのですごくうれしかったです

公開初日に自分で買ったパンフレットと、当選したパンフレット
どちらも宝物です

テンカラットさま、ありがとうございます
大事にします

きみはいい子


6月公開です

きみはいい子

http://eiga.com/news/20150309/2/

文部科学省特別選定作品に決定したそうです
完成披露試写が、本日3月7日(土)イオンシネマ小樽にて行われ
公開に向けて進んでいます

内容は虐待など、キツイ内容のようですが
文科省の選定作品ということなので、ただ救いのない作品ではないと期待しています
原作を読んでいないので、よくはわからないのですが。。。

高良健吾初の先生役
楽しみです!








諸君!狂いたまえ!

先週の高杉晋作、参上に続き
今週も高良健吾高杉晋作萌えに悶絶です

先週の「学問がしたい!」お口ぷー!
に、続く腰砕けポイントが今回も発生
高杉晋作と言えば三味線なわけで
高良健吾が三味線を練習していたのは知っていたものの
こんなに早く披露されるとは思っておらず、きゃぁぁ!でした
といっても、ほんのさわり程度ではありましたが
それでも「からすうぉぉ」ってところではくらぁぁってしました
まぁ、かわいいのは先週の「歌」でよーくわかっていましたが
今回もいただきましたね、三味線攻撃
これも、かなりの破壊力が強いですわ

悶絶だとかかわいいだとか言ってますが
それだけでこのドラマを追ってはいません、一応言っておきますがw


今回は吉田稔麿と伊藤利助の人物像がよく描かれていました
情報通で、生きていたら総理大臣になっていただろうと言われた吉田稔麿と
立身出世を望んで松下村塾に入って、その後初代総理大臣になった伊藤利助こと、伊藤博文
彼らに「志は何ですか?」と問う、松陰先生
いよいよ松下村塾が動き出しましたね
松陰先生の「諸君、狂いたまえ」がついに発動されます
その言葉に塾生が奮い立ちます
志はその人それぞれで違っていても、狂うほどの情熱でつっぱしれ
といったところでしょうか

そして、松陰先生が怖いものがあるとしたら
それは無知と無関心なのだと思いました


しっかし、今回の「ここが大人の戦場かー」のところはおもしろかったですね
余裕綽々の高杉くんと、挙動不審の久坂くん、そして興味津々の伊藤くんw
おもしろいですねー
ここですでに彼らの関係図が見えてきましたw
突っ走る高杉くんの尻拭いを必死でしつつもついていく伊藤くんって図式は
史実に近いようですしw

これから、歴史の流れを見つつも、ドラマとしての楽しさを感じながら
花燃ゆを楽しみたいと思います

今回もおもしろかったなーー



そうそう
そうせい侯と言われた毛利敬親役の北大路欣也さんとのやり取りもよかったですね
時代劇の象徴ともいえる方との共演は、きっと高良健吾の今後に実り多い力を
もたらせてくれると思います
若い高良健吾が、北大路欣也さんとの共演、これからどう実るのか
期待してみていきたいとおもいます


来週はいよいよ文ちゃんのおめでたいお話しのようですね
誰とめおとになるのかな<知ってるけどw

今週の高杉くん萌えポイント
大人の戦場で、明倫館の生徒がからんできた時の一言

「せからしいのぉ」

せからしいって言われたい<いや、実際言われたら凹むけどw

高杉晋作、参上



Img_19811


本日、3月1日
ついに高杉晋作の登場です
初回に少しだけ出ましたが、がっつり登場は今日からです

待ちに待った高良健吾の高杉晋作です
高良健吾はこの役のために、書物を読んだりと高杉晋作について
知ろうと努力を重ねてきています

高杉晋作が世に出る前から演じられる花燃ゆは、本やテレビで
表現されてきたものとは少し違った側面が見られるかもしれません
高杉晋作が言うおもしろいものが、これからどう展開していくか
とっても見ものだとおもいます



はぁぁぁぁ。。。
それにしてもかっこよかった
美しかった、もうどうしようって思うほどきれいだった
眉毛の凛々しさといったら、まるで一筆書きのようで
そして、あの目の力強さ、視線を合わせたら穴があきそうで
なんとも美しかったです



この大河で高良健吾に興味を持った方は
ぜひ映画館へ走って下さい
今、悼む人という映画で彼が主演しています
おひさまの時は和さんの温和な感じと真逆な軽蔑のカズさんで
かなり戸惑われた方もいらっしゃったようですが
今回もまた、真逆の静人が待っています
花燃ゆで、松陰先生に「暴れ牛のようだ」と言われた高杉晋作と
死者の思い出を胸に刻む静人との対比を楽しめると思います

高良健吾って何者?って興味を持ったら良い機会なので
映画館へ足を運んでください
そうすると来週の花燃ゆがますます楽しめると思います

おひさまで、毎日健吾生活を楽しんで
また花燃ゆで、毎週健吾生活がまた楽しめるなんて夢のようです
すごくうれしくてたまりません
なので、今年一年は日曜の夕方は何があっても自宅にいます
録画していようがいまいが、とにかくオンタイムでみます、っていうかみてます

花燃ゆ、全力応援です!


来週も見るぞーーーーヽ(´▽`)/

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