フォト

朝ドラ

twetter

uniqlo calendar

2019年2月
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28    

最近のトラックバック

無料ブログはココログ

« いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう | トップページ | 菊地映画祭 2016 その1 »

いつ恋ロケ地巡り

2月27日土曜日、いつ恋のロケ地巡りをしてきました

相変わらずのいきなり弾丸ツアーです


お友達が調べてくれて連れて行ってくれました
いつ恋のロケ地で行きたいところはいろいろあるのだけど
どうしても行きたかったのは、あの坂と、あの橋でした

まず行ったのはあの橋です

Img_4265

Img_4318_2



音が練を探し出して再会した、あの緑の橋です
とても寒い日だったらしく、この橋のたもとにある佃煮屋さんの一室で
練と音がストーブにあたって暖まっていたそうです
おいしそうな佃煮を売っていたので、買いに中に入ったら
お店にいつ恋のポスターが貼ってありました
ロケ地巡りをしていますと話したら、ストーブのことを話していただけました

買ったしらす山椒、すごくおいしかったです
甘くなくて私が大好きな味でした
生のり佃煮もおいしかったです
いつかまた買いに行きたいですヽ(´▽`)/

http://www.tsukudani.net/


Img_4268

Img_4269

橋のたもとにはいつ恋のパネル

Img_4272

Img_4281

ここをブラックになりきれず苦悩している練が通りました

Img_4273

かんざしのモチーフが橋に飾られていました
粋ですね


Img_4274


いつかここで屋形船に乗りたいなって思います


そしてこんなビルが

1


曽田ビルですって
あの橋のたもとにありました
偶然だけど、練くんが住んでいそうな趣がありますね


そして次に行ったのが雪が谷です

Img_4287


雪が谷というところ、とっても素敵な街でした
商店街は活気に満ちていて
おいしそうなコロッケがあったり、野菜屋さんがあったり
まるでドラマに出てくるような、小さなおしゃれなパン屋さんがあったり
旅行ガイドには載っていない、日々の生活がそこにありました
観光客らしき人はいなかったような、いたとしてもすんなり街に同化するような
そんな街でした

あの坂
あちこちにそれらしき坂があって、ここかな?あそこかな?と探して
ようやく見つけた頃には日が落ちてきました

Img_4298


とても急な勾配です

Img_4300


この勾配で音をおんぶして、さすけをカンガルーだっこして
登ったのはとても大変だったと思いました
ただ歩いただけでも苦しかったような、そんな坂です

実際歩いてみて、その大変さを感じました
いつかロケ地に行きたいなって漠然と思っていたのが
ドラマがまだまだ放送されている最中にその場に立つことができ
まるでそのロケに参加したような臨場感を味わえました
すごく感動しました


Img_4301


Img_4303


家を出る前にもう一度ドラマをみて
同じ場所で写真を撮ればよかったと、後から後悔しましたが
それでも、あぁぁ!ここよ!って一緒に回った友達と大喜びしました

Img_4305


目の前には坂があり、遠くに大きなビルがあり
いろんな表情を見せてくれる場所でした


夕暮れにこの場所に行くことができてよかったです
きっと昼間は違った場所なのだろうけれど
二人と一匹が上ったあの場所に、たどり着けてよかったです


その後は恵比寿のあざみへ行って食事をしながら
いつ恋の話をして楽しい時間は過ぎました


誘ってくれたお友達に感謝です
そしてあちこちとナビゲートしてくれて楽しませてくれて
本当に感謝です
高良健吾が繋いでくれたご縁にありがとうです(*´ェ`*)


いつ恋、毎週とても楽しみです
ロケ地巡り弾丸ツアーのおかげでますます楽しみが増えました
あの坂、またでないかな?と楽しみにまた次回を待ちます

またいつか、今回行けなかった場所に行きたいな
その時は屋形船に乗りましょうね、健吾仲間のみなさん

Img_4310


あざみのトマトの揚げ出し最高ね (・∀・)イイ!









« いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう | トップページ | 菊地映画祭 2016 その1 »

いつ恋」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: いつ恋ロケ地巡り:

« いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう | トップページ | 菊地映画祭 2016 その1 »